あーでもない、こーでもない(;´▽`A``

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zoom RSS パッティング(・Θ・;)

<<   作成日時 : 2008/11/24 10:54   >>

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駿河屋はパット下手。数10cmはともかく、上り真っ直ぐの1mでも自信を持って打てない( ̄Д ̄;;
考えるにパッティングは読みと技術と自信の3点セット。
その1:読みはボールの軌跡を頭に描き、打つ距離と打ち出し方向を想定して仮想カップを定めること。
その2:技術は思ったとおりの方向に思ったとおりの強さで打つこと。
その3:自信は考えたとおりのパットを淡々と打つこと。

その1とその2:読みと技術
達人には別々の課題なのだろうが、ダッファー駿河屋としては一緒にしか考えられない(^▽^;)
パットの距離は打ち出し速度とラインの重さ。方向は打ち出し方向とラインの傾斜と芝目。
・方向;
真っ直ぐなライン1mのパットなら入れられるとして、方向のズレはカップの半径約±5.4cm以内。
ということは2mで±11cm以内、5mで±27cm以内、10mでも±54cmしかずれていない。
すなわち、真っ直ぐなラインは距離感さえ合っていれば10mだって楽々2パットなのだ(  ゜ ▽ ゜ ;)!!
っということは、やはり大切にすべきは傾斜と芝目。 そして距離感。
傾斜や芝目の方向のズレにしても、カップより1mもズレたところに目標を決めるのは稀だから、
やはり距離感が一番大切!!!!
・距離感;
残念ながら駿河屋の腕では、距離感をテークバックの角度やフォローの大きさに換算できない(-。−;)
感を信じてその時のフィーリングで打つしかないのが現状( ̄Д ̄;;

その3:自信を持って淡々と
駿河屋の最大問題はこれ!
自信が持てない(・Θ・;)
淡々と打てない(>▽<;;
その結果、打つ瞬間にとんでもなく押し出したり、引っ掛けたり、パンチが入ったり、ヽ`(~д~*)、ヽ`
いや待てよ、パンチはともかく、押し出しや引っ掛けは狙った方向に自信がないからだ。
問題は距離感なのだから、押し出しや引っ掛けは単なる下手だと割り切って尾を曳かせないことにしちゃうのは良いかも( ゜o゜)?

うーん、これだけ延々書いてきたけど、今日の収穫は方向は気にせず、距離感だけを大切に打てということの再確認だけかぁぁぁぁ(・Θ・;)

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