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zoom RSS テーマ「ゴルフ」のブログ記事

みんなの「ゴルフ」ブログ

タイトル 日 時
ストレスは有害どころか有益?(◎_◎;)!
先日の世界一受けたい授業でスタンフォード大学の心理学教授ケリー・マクコナガル先生が驚きの授業。 ストレスそのものは有害どころか、むしろ有益。 ストレスが有害だと信じてこれを抑えたり、消したりしようとするのが有害なんだと言う。 ...続きを見る

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2016/04/10 13:02
杉原輝夫が亡くなった
昨日、杉原輝夫が亡くなったというニュースが流れた。 75歳だった。 ...続きを見る

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2011/12/29 13:40
チャールズ・ハウエルのキャディ凄い(*゜ー゜*)
今年の全米オープンはアトランタのアスレチッククラブ。参加5人日本人選手でただ一人決勝に進んだ池田勇太。第3日目の12番551YPar5。2オンを狙った2打目がバンカーに入った3打目が見事ピンそば数十cmに寄った。ボールをマークして拾い上げた池田にチャールズハウエルのキャディがスッと寄ってボールを受け取り拭いた。 ...続きを見る

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2011/08/14 11:16
カトリン・ニルマークの教え
スエーデンの女子プロ、カトリン・ニルスマーク。 ...続きを見る

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2011/03/09 12:06
パッティングにもトップはある
田原紘の本に出ていた。 (1)パッティングにもトップはある。 パッティングのトップは意識しないことが多いが、意識すれば打ち急ぎやインパクト直前の減速が減るかもしれない。 逆に、変にループした感じでアレッと思っても良い球が出るのことがあるのはトップの間がうまく取れた時なのかもしれない。 ...続きを見る

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2011/03/07 23:06
パットのダフリ防止策
駿河屋は緊張場面でパットをダフることがある( ̄Д ̄;; 原因は腕の緊張とか、(結果が気になって?)右肩が下がるとかだろうが、ダフろろうと 思ってダフるわけではないのだから、ダフらないアドレスができるルーチンが欲しい・ ...続きを見る

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2011/02/24 13:02
ブルース フライシャーの教え
(1)パットした球がカップに入るのを見たいと思うのではなく、カップに入った音を聞きたいと思う。 ...続きを見る

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2011/02/24 11:53
Dave Stockton の教え
TVのラウンドレッスンのポイント。 ...続きを見る

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2011/02/14 21:39
目前の一打に集中
<スコアよりも目前の一打に集中>という教えはゴルフを始めてから何度となく聞いた。スコアは気にしてないぞと思ってきたが、一ラウンドに必ずある大叩きホールや、ナイスショットの後の大失敗、前半ハーフが良い時の後半崩れなど、全てこれが原因だと思う。 ...続きを見る

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2011/02/11 14:05
シングル奪還  V(=^‥^=)v
本日届いたHDCP更新通知。 ...続きを見る

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2011/02/01 22:55
ミドルアイアンは少し短く握る
駿河屋は5鉄160Y、6鉄150Yのつもりだが、ここのところ、まだ身体が冬仕様で飛ばないということを考えても5、6鉄の距離が安定せず、方向もばらついていた。 得に5鉄は球が上がらず、距離も6鉄とあまり違わない感じ(・Θ・;) ...続きを見る

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2010/04/29 09:46
ウェッジの角溝禁止ルール
今年からR&Aのルール改正でロフト25度以上のアイアンは角溝のスコアライン製造が禁止され、V溝のみが製造可能ということになった。 理由は角溝だとラフからでもフェアウェーと変わらないスピンが掛かるので、状況による難易度の差が少ないのは問題だということらしい。 ...続きを見る

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2010/02/17 20:56
竹林隆光のゴルフクラブの真実(1)
たまたま本屋で見つけた<ゴルフクラブの真実>という本を買ってきた。 竹林隆光が昨年9月に書いた本で、クラブ設計家から見たクラブ選びのポイントが分かりやすく書かれている(*゜ー゜*) 曰く、スイング理論には本質部分と流行部分がある、本質部分といえどもクラブを使いこなす技の部分が多いのでクラブの特性が変わればスイング理論も変化する、自分にピッタリのクラブなどなく、あるのは使いこなしやすいクラブだ、、、、、 また、ロフトと長さの関係、軽すぎるクラブの弊害、クラブは総重量で管理すべき、、、、 ... ...続きを見る

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2009/12/23 21:25
ウォーターショット大成功 v(=∩_∩=)
先日、我ながら見事なウォーターショットに成功 v(=∩_∩=) ...続きを見る

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2009/06/26 13:17
アドレス
4年半前のこのBLOGに駿河屋が書いたこと。  > アドレスは背筋を伸ばし、腰を後に引き骨盤を斜めに。  > 下半身、上半身共にリラックス。腰を腹筋で吊る感じ。 ...続きを見る

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2009/06/03 09:12
左手グリップ
昨日、練習場で気が付いた。 ハンドダウンに構えているのに、テークバックを始めると一度コックがほどけてハンドアップ気味になり、それから改めてコックを開始している気がする(・Θ・;) ...続きを見る

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2009/06/01 20:53
アプローチ
15〜30Yのアプローチはスコアの要だが、ここのところ距離感が合わなかったり、トップやダフリ気味だったりの繰り返し(・Θ・;) 今日、練習場で気がついた。 ...続きを見る

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2009/05/02 17:12
パットの研究(3)…オリンピック
久しぶりの昔の会社仲間とのラウンドで大先輩がオリンピックをやろうというので乗った。 徹底した易しいアプローチ残し狙いが大成功し、結果は金1・銀2・銅1・鉄4で駿河屋の圧勝 v( ̄(∞) ̄) スコアはちょい不満85回と奮わなかったものの、パット数は何と28回!!  駿河屋の平均パット数33.5回からみて驚愕の結果だ(  ゜ ▽ ゜ ;)! ...続きを見る

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2009/04/04 10:12
パッティングの研究 (2)
味見として、昔使っていたPING ZINGで10回パットしてみた。 距離は2.5m。 ...続きを見る

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2009/03/14 17:59
パッティングの研究 (1)
前にも書いたが、駿河屋は自他共に認めるパット下手。 ここ一年の平均パット数33.5をあと1〜1.5縮めて32〜32.5にしたいっ p(`O´)ノ そのためには、1ラウンドに1〜2回ある3パットを根絶するか、又は入れごろ外しごろの距離の1パット確率を上げるしかない。 ということで、2〜3mのパッティングの研究をしてみることにした。 ...続きを見る

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2009/03/13 22:23
パッティング(・Θ・;)
駿河屋はパット下手。数10cmはともかく、上り真っ直ぐの1mでも自信を持って打てない( ̄Д ̄;; 考えるにパッティングは読みと技術と自信の3点セット。 その1:読みはボールの軌跡を頭に描き、打つ距離と打ち出し方向を想定して仮想カップを定めること。 その2:技術は思ったとおりの方向に思ったとおりの強さで打つこと。 その3:自信は考えたとおりのパットを淡々と打つこと。 ...続きを見る

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2008/11/24 10:54
平均スコア改善作戦 (3) 取り返せないミス
信じて持ったドライバーティショットでのOB、思わぬシャンクなどの避けられない大ミスは別として、わざわざ呼び込む取り返せないミスはくやしい。どうすれば減らせるか考えて見た(゜Θ゜) ...続きを見る

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2008/11/10 18:31
平均スコア改善作戦 (2) 大叩きラウンドの解析
 昨日のラウンドは前半まさかの49(21パット)、後半41(13パット)の90回((゜m゜;) これだけ見ると、前半、後半のスコア差49-41=8は、パット数の差21-13=8と同じで、単に前半のパットが絶不調だったように見える。 でも、それだけでないのはプレーした駿河屋自身が知っている(^▽^;) 今年初めての寒さのせいかドライバーが200Y程度しか飛ばず、アイアンショットは左右に飛び散る w(・Θ・;)w! それでも何とかスタートから4ホールはボギーオン2パットのボギーで我慢していた... ...続きを見る

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2008/11/10 17:14
平均スコア改善作戦 (1)
ここ数年、キャンプや野草写真にかまけて月1ゴルファーになっていたが、今年初めに老化なアイアンを考え始め、これにつれてラウンド数も月1.5〜2と増え、最近2ヶ月は何と月3ゴルファー(  ゜ ▽ ゜ ;) 大叩きラウンドが減って、平均スコアも安定してきた。 更なる改善に向けて課題を整理してみることにした。 ...続きを見る

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2008/11/08 22:34
緊張時の<超ド引っ掛け>の原因が分かったかも(  ゜ ▽ ゜ ;)!
今日、練習場で6鉄と8鉄を交互に打っていて気がついた。 緊張時の<超ド引っ掛け>の原因が分かったかも(  ゜ ▽ ゜ ;)! ...続きを見る

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2008/09/12 17:12
軽量スチールシャフト…老化なアイアン続報
先月始めに試したPING EYE2君はシャフトが重くて硬くて歯が立たなかったが、スチールシャフト独特の安定感を思い出させてくれた。その矢先、ネットオークションでPING I5 にtrue temper M80(R) シャフトを装着したクラブを発見(  ゜ ▽ ゜ ;) ネットで調べてみると、M80シャフトは軽量82g、シャフトが柔らかく、かつ先調子ということもあって、普通のスチールが振れなくなった老化人向け、あるいはカーボンからの転向者向けとあった。 ...続きを見る

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2008/09/08 13:36
トホホの全英女子オープン
サニングデールで開催された今年の全英女子オープンは日本人選手が大活躍。2日目、3日目をトップでホールアウトした不動をはじめ、宮里、上田もトップ10以内から優勝を狙う夢の展開。樋口以来、二人目の日本人メジャー制覇いよいよ実現に期待で明けた最終日。 ...続きを見る

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2008/08/04 10:22
EYE2 打ってみました
先日買ったEYE2を練習場で打ってみました。 結論は、やっぱ無理っす( ̄_ ̄ i) ヘッドスピード40m/sにまで落ちた老化な駿河屋にはシャフトが重すぎ、硬すぎです w(・Θ・;)w ハエが止まるほどゆっくりダウンスイングを開始して、ヘッドが落ちるのに任せる感じで振れば振れないことはないけど; ちょっとでも強く振りにいくと芯を外してしまい、フラフラと力ない珠が右に、、、、( ̄Д ̄;; おまけに、数発打ってフィニッシュでのヘッドの向きを確認すると、すっげぇフック。思わず手首を返して捉まえに... ...続きを見る

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2008/08/03 14:49
PING EYE2 pat. pending
たまたま通りかかった中古クラブ屋さんの店頭にあったPING EYE2。なにげに見たらっ、なっ、なっ、なっ、なんとぉっ、それにはぁっ、PAT. PENDINGの刻印がありましたっ(  ゜ ▽ ゜ ;) ...続きを見る

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2008/07/31 22:30
バーディの意味…全英オープンのハリントン
2008年の全英オープンはハリントンの2連覇で終わった。 最終日、後半のハリントンの神がかった追い込みはもちろん素晴らしかったが、駿河屋の印象に残ったのは3日目の15番グリーン。 この日、最終組のグレッグ・ノーマンと崔京周を含む全選手がスコアを崩しながらも頑張っている。 原因は難コース、ロイヤルバークデールGCに吹き渡る台風並みの風。 狙いすましたショットはブーメランのように左右に流され、巻き上げられ、叩き落されて背丈ほどのラフに飲み込まれ、あるいはバンカーに吸い込まれる。 グリーン上... ...続きを見る

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2008/07/24 17:04
老化なゴルフが見えてきたっ かな (*゜Q゜*)/
1月中旬から始めた老化なアイアン作戦。1月末に昔懐かしPING ISI Niクンが良さそうだと結論してから約2ケ月、5ラウンドしてみた結論。 ...続きを見る

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2008/03/31 17:03
青木はB1型だと思う
いろいろなゴルファーのレッスン本の中で、数冊の青木の本は何度も読みかえしてきた。 教えるというよりは自分のプレースタイルを語っているのだが、真似が出来るところまでは行かないにしても、共感できる部分が多くて参考になるなぁと思っていたが、これ、多分、駿河屋が青木と同じB1型だからではないかと思った。 ...続きを見る

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2008/03/27 23:57
4スタンス理論 ちょっと練習してみました
4スタンス理論、ちょっと練習場で試してみました。人差指を使うグリップ、運動軸は首の付け根(と股関節、足底)、重心移動は少なめに、テークバックは左手の押しの4点。 ...続きを見る

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2008/03/23 22:02
4スタンス理論、B1型の特徴
じっくり内容を吟味する前に、ざっと本全体を斜め読みしてみました。 これ、長年エンジニアをやってきた駿河屋が、新理論を学ぶときに<何処に連れて行ってくれるのか?>、<もし懐疑的になるべきところがあるとすればどの辺か?>の当たりをつけるための生活の知恵、悲しい性ですかね(^▽^;) ...続きを見る

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2008/03/22 00:22
4スタンス理論の駿河屋の該当タイプは
本のドリルに従って、駿河屋の該当タイプを調べてみた。ドリルとしては、  ・立って腰から下を固定した状態で:両腕を広げたまま、又は両腕を45度に下げて どちらが上体を捻りやすいか?  ・直立して前屈するときに:手を肩の位置からまっすぐ下げていく、又はモモから足首へと足に添わせて下げていくのとで、どちらが深く前屈できるか? など、19種類のドリルをやってみた。 ...続きを見る

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2008/03/20 23:30
4スタンス理論っ(  ゜ ▽ ゜ ;)
先月、テレビの<所さんの学校では教えてくれないそこんところ>で、廣戸聡一という人が4スタンス理論という話をしていた。 人間には生まれつき<かかと体重型><つま先体重型>があって、身体の動かし方が違うというのだ。 これを見ていてハッと気がついた。 ゴルフの教えには、矛盾しているのではないかというほど色々な教えが有るが、これはその教えている人の型によって違うのではないか(  ゜ ▽ ゜ ;) ...続きを見る

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2008/03/19 23:00
ああ無情 w(-o-; w カルカベッキアの悲劇
今週のPGAツアーはフロリダシリーズ第一戦のホンダクラシック。コースのパームビーチでは強風、殆どのホールに池がからむタフなコース。 エルスとトップを争って最終日の15番ホール177Ypar3に来たカルカベッキアに悲劇は起こった。 ...続きを見る

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2008/03/03 18:33
やっぱ、タイガー凄いっ(  ゜ ▽ ゜ ;)
今週アリゾナ州ツーソンでやっているアクセンチュア マッチプレー選手権。 日本から出場の片山、谷口は一回戦で負けちゃいましたが、JBホームズと戦ったタイガーも一回戦負けそうでした(゜o゜;) ...続きを見る

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2008/02/22 23:09
スタンスのチェック
ここ何年も通勤電車の中では推理小説ばかり読んでいたが、今日は市村操一著<負けないゴルフの心理学>。 これもアイアン買い替え効果だ(  ゜ ▽ ゜ ;) ...続きを見る

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2008/02/20 01:02
中村寅吉が亡くなった
中村寅吉が11日に亡くなったとニュースで知りました。1915年(大正4年)生まれで92歳だったそうです。 駿河屋より30歳しか上じゃないなので、若い頃からゴルフをやっていればもしや現役中村寅吉選手を見ることができたかもしれないが、現役引退されてからゴルフに興味を持った駿河屋としては、もう10年近く前に、伊勢原のゴルフ練習場で<今日は寅吉さんが来てるよ>と教えられて遠くからお姿を眺め、(やっぱり)小柄な人だなぁと実感したのが唯一のなま寅吉体験です。 ...続きを見る

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2008/02/17 11:39
老化なアイアン…しばらくはこれだ p(*^-^*)q ♪
今日、入手したISI Ni W2クン、練習場でアプローチやってきました。 10Y〜90Y(80%ショット)をやってみましたが、なかなかグー。 フェースを閉じても開いても安心して打てる感じです v(・_・) ...続きを見る

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2008/02/10 18:08
老化なアイアン完成 v(・_・)?
老化なアイアンその8で<ハーフショット用にフルグースのウェッジが欲しい>と書きましたが、ヤフオクでPING ISI Ni のW2クンを見つけてゲットしました v(・_・) データはこうなってます。(ライ角は黒ドットのなので、駿河屋の赤ドットはこれよりちっと寝てます) ...続きを見る

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2008/02/06 18:22
クラブ買い替え効果(  ゜ ▽ ゜ ;)?
昨年末から老化なアイアン探しで昔使っていたお蔵入りクラブや、新しく買ったクラブを試してみて改めて思った。 もっと飛ぶドライバーは有り難いと思うが、アイアン、特にグリーンを狙うアイアンは飛距離をきっちり打てて、その場で止まるクラブであってほしい。 でも、メーカはもっと飛ぶ新発売アイアンを毎年毎年出してきている。 業種は違うがメーカの開発、設計部門で浮世の渡世を過ごした駿河屋なので、これがメーカの生きる道であることは百も承知、同業相憐れむ心境だが、さて飛んで曲がらないアイアンとの秘密はどこにあ... ...続きを見る

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2008/02/03 15:33
ウェッジどうしよう(゜Θ゜)…老化なアイアン(その8)
日曜日のラウンドの復習に練習場に行ってきました。 1年半前に自営業に転じて時間が自由になった駿河屋ですが、まさかウィークデーに練習場に行くなんて初めて。 ...続きを見る

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2008/01/30 16:32
ISI Ni クンの感触2 … 老化なアイアン(その7)
練習場で試してみたら、コースで打ってみたくて、居ても立ってもいられず、日曜日に急遽ラウンドしてきました (#⌒∇⌒#;) ...続きを見る

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2008/01/30 11:49
ISI Ni クンの感触 … 老化なアイアン(その6)
PING ISIニッケル(V53シャフト)君が届きました。 一昨日練習場で一回試打しただけで、昨日急遽コースに出かけちゃうという暴挙にでたのですが、まずは一昨日の練習場での感触: <ZINGとの比較>  ・ZINGより少し軽いので振りやすい(●^^●)   …バランスというよりも、シャフトが軽い感じ。一度ショップに持ち込んで計って貰おう。  ・ZINGよりちょっと飛ぶ感じ。球も上がり易い(●^^●)   …ZINGって、重心が高いので有名なクラブだったからなぁ、、、、  ・9鉄とW... ...続きを見る

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2008/01/28 10:16
PING ISIクンゲットぉっ v(=∩_∩=) … 老化なアイアン(その5)
長年お蔵に入っていたPING ZING君のホコリを払い、少し硬くなったグリップを交換しようかなぁと思っていた矢先、ヤフオクでPING ISI Niクンを見つけた(  ゜ ▽ ゜ ;) 車上荒らしに盗まれたBeCuクンではないが、2卵生双生児のNiクン。 思わず落札してしまいました ヾ(@^(∞)^@)ノ ...続きを見る

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2008/01/23 22:47
PING ZING 再トライ … 老化なアイアン(その4)
昨日考えたことを試してみようと、PING ZING君を持って練習場で打ってみた。 ...続きを見る

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2008/01/20 22:24
アイアンのロフトデータ…老化なアイアン その3
老化なアイアン模索のために、昔買ってお蔵入りしていたアイアンを引っ張り出して打ってみたら、あまりにも違うので、ロフトデータを調べてみた。 ...続きを見る

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2008/01/19 17:37
アイアン変更作戦迷走中 … その2
迷走中の老化なアイアン選びだが、なぜ迷走するのかを考えてみた。 ...続きを見る

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2008/01/18 10:22
アイアン変更作戦迷走中 … その1
足腰の老化対策はロフト変更でなんとか小康状態だが、実はアイアン不調のほうが根が深い。 ひとつ、緊張した状態でフルスイングするととんでもないミスが出る     w(・Θ・;)w ひとつ、長めのクラブでハーフショットすると、どショートしたり、パンチの入ったど引っ掛け     (OoO;) ...続きを見る

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2008/01/12 00:21
老化なドライバーのロフト
ここ7〜8年、PING ISIのロフト 8.5度シャフトSを使ってきた。(リアルロフトは10度位) ヘッドスピード43mの駿河屋にはハードスペックだと思うが、打ち込みタイプ、強風の茨城育ちなので低空飛行が好きということで気に入っていた。 ...続きを見る

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2007/12/30 21:43
老化なゴルフ p(*^-^*)q ♪
もうすぐ62歳。 50代後半までは感じなかった(感じたくなかった)体力低下&感の鈍りが、ここ数年で痛感せざるを得なくなった ( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2007/12/28 20:24
今年のシニアオープンは青木選手が優勝(●^^●)
日本シニアオープンはゴルフ好きな駿河屋の好きな中でも特に好きな大会だ。 今年は、青木選手が前日までの6打差をひっくり返して劇的な逆手優勝を果たした。 ...続きを見る

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2007/10/28 21:53
前半と後半のスコア差
最近、前半9ホールと後半のスコア差が大きい。 色々な原因があると思うのだが、今日気がついたことをメモ。 ...続きを見る

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2007/02/22 23:01
マッチプレー
スキンズマッチのことを書いたら、無性にマッチプレーがやりたくなってきた。もう10年以上前になるが、茨城でヨカッペ倶楽部の仲間たちが2チームに分れて年2回の対抗マッチプレーをやった。 ...続きを見る

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2006/12/04 10:15
弱気のパット克服案
前に何度も書いているが、駿河屋はパット下手。ただでさえショートなのに、ホールが進むたびにその傾向が強くなってしまう(-。−;) 昨日、ふと昔のスキンズマッチ仲間とのゴルフを思い出した。茨城にいた頃、ホームコースで会えば必ずスキンズマッチをやっていた仲間だ。 マッチプレーはホールごとに勝敗を決するので、ティーショットは慎重に、グリーンに近づくほど積極果敢に、グリーン上では大胆にならないと勝てない。 ...続きを見る

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2006/12/04 09:48
Scotty Cameronのスイートスポット?
 一昨日書いたが、この季節は軽いパターを使ってみようかと思って久し振りに玩具箱をひっくり返してみた。  出てくる、出てくる、懐かしい面々っ (*゜ー゜*) 10年以上前にエースとして使っていたPING Answer、打感が好きだったZing、Zing2、、、、など30本以上(^▽^;) ...続きを見る

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2006/10/03 22:44
砂を入れたグリーン
  夏が終わり、そろそろ冬支度のこの季節、芝の養生のためにグリーンに砂を入れるのはやむをえないと思うのだが、パットの感じが変わってしまうのは大変ですよねぇ( ̄Д ̄;;   曲がりが少な目になるのは良いとして、見た目より転がりが悪くなるのはパット下手の駿河屋には困る。   特に朝露で湿っている間は、転がっている間に砂がベルト状にボールに巻きついてしまうし、止まる直前にパタリと曲がったり(゜ロ゜;)   そんなこんなでショートを繰り返している間に、打つ瞬間に手が反応してパンチが入り、大オーバー... ...続きを見る

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2006/10/02 17:58
星野の二勝目
  東海クラシックで星野が2度目の優勝(*゜ー゜*) 天才といわれ、すぐ何度も勝てるといわれたがが、3年前に一度優勝したきりの二度目だ。   最終日に爆発して一気にトップに躍り出し、二位に4打差で迎えた17番。バンカーショットをしくじってまさかのダボ。背後に追い上げる宮本との差は一気に2つ。   あー、今回もだめかぁ Σ(=д=ノ)ノ と思っての18番、またもやバンカー、しかも、少しでもオーバーすると下り斜面をコロコロして池に落ちる危険もっ(゜ロ゜;) ...続きを見る

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2006/10/01 18:20
ハイネックTシャツ
 前にエリを立てても良いかと言う話を書いたが、最近はハイネックのTシャツを着ているゴルファーを良く見掛ける。最近、トーナメントで宮里藍が着ているので急に認知されてきたのかなと思う。  駿河屋は大賛成。駿河屋がゴルフを覚え始めた頃は、エリ付きシャツ着用は当然として、クラブハウス来場時には必ずブレザーを着なさいと教えられた。ブレザーを忘れてきた人には貸してくれるゴルフ場もあった(^▽^;)  思えば、当時は英国式マナーが主流だったこと、接待ゴルフが多かったことがその理由だと思うが、アメリカ式にだ... ...続きを見る

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2006/09/21 22:13
ラウンド中の糖分補給
ANAオープンの中のプロのアドバイスで、横田真一が言っていた。 ・ラウンド中に急に体力が落ちたり、思考力が衰えた感じがするのは血糖値の低下が原因。 ・糖分補給にチョコレートなどを少し食べると、15分位で効果がでてくる。 ・但し、一時間後には効果が消えるだけでなく、食べる前よりも血糖値が下がる。 ・従って、トーナメントでは、14〜15番ホール目位に糖分補給をする選手が多い。  テレビ放映でタイガーウッズがバナナを食べるシーンがよく写るのがそれです。 ...続きを見る

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2006/09/16 22:54
ドライバーのロフト
ここ5〜6年、PING ISI-Tiの8.5度Sシャフトを使ってきた。 リアルロフトは10度位だと思うが、それにしてもヘッド速度43m/sの駿河屋にはきつい仕様だと思うが、強風の茨城育ちゴルフファーなので低い弾道が好きなのだ。 でも、還暦を過ぎ、寄る年波かなぁと思うことも多い今日この頃(;´▽`A`` ...続きを見る

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2006/09/15 08:51
昔仲間とのラウンド
先日、茨城に行って昔仲間とラウンドしてきた。 駿河屋が本気でゴルフを始めた15年前にniftyのゴルフフォーラムで知り合った<ヨカッペ倶楽部>の仲間だ。 引越しで茨城を離れた7年前以来、何人かには時々会っているが、ゴルフ仲間として一堂に会するのは久し振り。 思い出話をしながらのラウンド、19番ホールでの語らい、楽しかった(* ̄(エ) ̄*) ...続きを見る

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2006/08/20 08:37
アプローチのスイングリズム
長尺パターの練習から派生連想したアプローチの乱れの原因推定。 ここのところあまりラウンドしないこともあって、アプローチのスイングリズムが悪い。 つい速く入ってしまうことが多い。 その結果、大ダフリしたり強く入って飛びすぎたり、ヽ`(~д~*)、ヽ` ...続きを見る

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2006/08/06 11:16
手首は身体の近くを通す
スイングの手首は身体の近くを通すのが良いと言われる。 腕が身体から離れるほど身体が開きやすい(腕が遅れやすい)ので押し出しスライスになりやすいということだと思うが、その他にも理由があるのではないかと思った。 ...続きを見る

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2006/08/04 22:03
パッティングでの手首
古い道具を整理していたら長尺パターが出てきた。練習してもうまくいかないので実戦には一度も使ったことがないままお蔵入りしていたものだ。 球を転がしてみたら、相当大きくストロークしないと距離がでない。 ...続きを見る

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2006/08/03 23:49
キャディバッグ
駿河屋はメンバーだったおおみか倶楽部が手曳きカートで山坂越えてエンヤコラだったせいもあって、ここ20年近く軽量スタンド付きモデル。(最も愛用したのがPINGだったが、車上荒らしにクラブごと盗まれてしまったのは8年前だヽ(TдT)ノ ) ...続きを見る

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2006/08/01 18:25
パットの軌道
前に書いたかもしれないが、パットの球の方向性は、99%インパクトの瞬間のパターフェースの向きで決まる。 パターの軌道がインサイドアウト(押し出し)でも、アウトサイドイン(引っ掛け)でも、フェースの向きだけで球の打ち出し方向が決まってしまっているので、パターフェースの向きが合ってさえいればOK。 理由は、パター軌道がフェース面に対して傾いている分だけ分力の法則で球の打ち出し速度が下がり、かつサイドスピンが掛かるのだが、球の速度が小さいので軌道が変わるほど効かないのだ。これは計算結果でも言えるし... ...続きを見る

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2006/07/31 17:05
再開宣言ヽ(`◇´)/
しばらくさぼっていたが、また再開を期そうと思う。 頑張って書くぞっ ヽ(`◇´)/ のつもり ヽ(`◇´;)/  ...続きを見る

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2006/07/31 15:24
今年の太平洋VISAマスターズ
名門中の名門、太平洋御殿場で開催される太平洋VISAマスターズ。 秦野市に住んでいたころ、何度も見に行った。 毎回、ドラマが展開される最終18番ホールで今年もドラマがおきた。 517Yパー5の18番ティに立った最終組の3人は昨年の覇者ダレン・クラーク-16、立山-15、加瀬-14。 イーグルから池ポチャのボギーまえありうるこのホール、大逆転劇が有っても不思議ではない。 3人のティショットは共に会心の当たりで300Yを越えたフェアウェーにある。 ...続きを見る

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2005/11/13 17:26
おおみか倶楽部の記事
このBLOGで5月に書いた我が懐かしのホームコース、おおみか倶楽部の記事をゴルフダイジェストの今週号(2005年10月25日号)に見つけた。 鈴木康之氏の連載、上質マナー講座 AZAMIの教えだ。 鈴木氏曰く:  ・・・ゴルフ場県と言われる茨城県の、ここが第一号・・・  ・・・コース設計は井上誠一、立派なチャンピオンシップコース・・・・  ・・・たった6ホールなのに、行けるものなら明日にでもまた行きたい・・・・、  ・・・プレーヤは全員安全のために帽子着用・・・・・、  ・・・砂... ...続きを見る

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2005/10/12 20:51
be at ease
昨日、川上哲治氏の<おまかせ>について書いたが、ハービー・ペニックの教え<be at aese = 気を楽に>がこの境地につながると思った。 ハービーは<リラックスしようとすると《頑張ってリラックス(・Θ・;)》になって余計に緊張してしまう。リラックスするな。それよりbe at easeが良い>と教えている。 ...続きを見る

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2005/08/11 22:55
川上哲治の着眼
今週号のゴルフダイジェスト誌を読んだら川上哲治のコラムに<タイガーはバカ利口>と題する記事があった。 7月18日に、このBLOGで全英オープンでのタイガーウッズの凄さを<笑ってごまかす>という題で書いたが、川上氏この10番ホールでのタイガーの笑いを見て<タイガーはバカ利口の境地に達した>と看破しているのだ。 天才を努力で磨きぬいて、ついにプロとして最高の高みに至ったプレーヤーが能力の限りを尽くして、結果は運に<おまかせ>という<バカ利口>の境地だというのだ。 ...続きを見る

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2005/08/10 21:40
ボールの位置
フラットスイングで後ろから打つ練習のために、この1ヶ月くらい7鉄ばかり、ボールを左カカトにして打ってきたが、ちっと弊害がでてきたかも。 上体を意識して速く回さないとスクエア当たらないが、ちっと速く回し過ぎかも。 スイングに慣れるにつれて飛距離がアップして、今までよりも1番手近く多く飛んでしまう(~_~;) 他の番手も同じように飛距離が伸びるのならそれで良いが、そうはいかない感じ(・Θ・;) ...続きを見る

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2005/07/31 22:04
ビハインド・ザ・ボール
ハービー・ペニックは繰り返しビハインド・ザ・ボールを説いている。 ゴルフのスイングでこれが一番大切だと云うのだ。 曰く、頭を動かすな。 曰く、軸をぶらすな。 曰く、右体重で打て。 曰く、上体を突っ込むな。。。。 全てこの教えの別な表現だと思う。 ...続きを見る

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2005/07/28 22:20
スローモーションドリル
ハービー・ペニックの『リトルレッドブック(奇跡のゴルフレッスン)』の中でスローモーションドリルのことを書いている。 シャドースイングをゆーーーーーーっくりする勧めだ。 これ以上ゆっくりは有り得ないと思うスピードでやるのがスイングを直すための方法だというのだ。 試してみると、自信をもってそのようにしか動かせない部分と、自信がなくてどうにでもできる部分とに分かれる。 ...続きを見る

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2005/07/26 22:16
パターについて
駿河屋はパターが大の苦手。 ひょっとして道具を変えれば('◇'*) という期待で、とっかえひっかえ、、 いつしか30本以上( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/07/25 22:59
ダウンスイングは腹筋の引き締めをきっかけにする
今日、練習場で、後ろの打席に個人レッスンを頼んだ人がいて、プロからアドバイスを受けていた。 おじさんの腕前、フォームは恐らく除夜の鐘チームといったところだろうか、、、、 若いレッスンプロは使命感に燃え、おじさんのフォームを根本から直そうと色々アドバイスをしているが、これがまた<あんんたなぁ、そんな事ゆうても、おっちゃんには理解できんのと違うぅ(~_~;)>というアドバイスを大声で叱咤激励しつつ、、、、、、 うるさいなぁ( ̄Д ̄;; と思いつつ、耳に入ってきた言葉が<ダウンスイングは腹筋の... ...続きを見る

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2005/07/24 22:50
静脈刺激
昨日はラウンド前のストレッチを書いたが、ついでにラウンド中に足がだるくなった溶きの特効薬の話。 ティグランドの待ち時間などに足首は握る感じ、足は掴む(はさむ)感じで強く刺激する。 静脈の逆流防止弁が心臓方向にだけ血を流してくれるのをイメージしながら、足首からから数cm間隔で心臓に近い方向にモモの付根までギュッ、ギュッとやる。 これを数回やると、静脈に溜まった古い血が心臓に向かって勢い良く流れ、それにつられて新しい血液が足に流れてくるの筋肉の疲労物質がなくなると同時に新しい栄養素が来る。 ... ...続きを見る

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2005/07/23 21:51
ラウンド前のストレッチ
歳とともに、もともと硬い身体が更に硬くなってきて、ラウンド前のストレッチが欠かせない。 ドライビングレンジで球を打つ前にずっと自己流でやってきたのが以下の手順。 @両膝を揃えたまましゃがみ、腰を曲げられるだけ前に曲げる、静止20秒。 A足を伸ばし、両カカトを付けて立って、手を下に伸ばす。  若い頃はすっと手の平が地面についたが、ここ数年は息を吐きながらゆっくり伸ばすを5〜6回繰り返さないと指が地面に届かない(・Θ・;) B足を開いて立ち、首の後ろで両手を組み、首と背中を強く後ろに反らせ... ...続きを見る

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2005/07/22 22:51
ハチマキ
夏は、コースではもちろん、練習場でも汗まみれになる。 駿河屋はメガネをしているので、汗がメガネに落ちてレンズが汚れると手に負えなくなる。 そこで活躍するのがハチマキ。 ハチマキを眉毛のすぐ上ギリギリに巻くと、メガネに汗が落ちないのでグー y(^ー^)y ...続きを見る

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2005/07/21 22:07
クラブが立つ感じ
昨日、フラット気味なスイングにしたら<上げて下ろすだけ>という感じが少し分かったと書いたが、アプローチのハーフスイングで<クラブが立つ>感じも良くなったと思う。 フォローで左腕を身体に引き付けておけるので、インパクト前後で身体を遠く離れていたヘッドがフィニッシュ付近で飛球線に沿って身体の近くに戻ってきて、下ろしたままの低い位置で伸びた両腕の上に<立つ>感じ。 ...続きを見る

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2005/07/20 21:01
上げて下ろすだけ
スイングは<上げて下ろすだけ>とはプロの極意とされる言葉だ。 最近、フラットなスイングを心掛けて練習するようになって、この言葉の意味が少し分かったような気がする。 アップライトなスイングでは<上げて下ろしてまた上げる>スイングだが、フラットにするとフォローからフィニッシュまで左腕は身体にひきつけておいて、左ヒジだけを曲げればクラブは肩と水平な位置に収まる。 これなら<上げて下ろす>だけで良い。 ...続きを見る

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2005/07/19 23:15
笑ってごまかす
第134回全英オープンはタイガーウッズが-14、2位に5打差で優勝し、ダブルグランドスラムを達成した。 タイガーウッズの強さを見たのは10番ホール。 オラサバル、モンゴメリー、グーセン、カプルズ、シン、ガルシアなどなどの強豪がひしめいて2打差のタイガーを追い落としに掛かっている中、タイガーが動いた。 ...続きを見る

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2005/07/18 12:14
イメージトレーニング
20年も前になるか、有名プロの理想的なスイングをスローモーションで何度も何度も繰り返してみるだけで、スイングが上達するというビデオテープが有った。 駿河屋はやらなかったので効果の程は知らないが、メジャー大会を夜中/早朝に見てコースに出るとスコアが荒れるのは事実だ(;~〓~) ...続きを見る

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2005/07/17 23:34
ジャック・ニクラウスの引退
ジャック・ニクラウスが今年の全英オープンを、セントアンドリュースを引退の舞台に選んだ。 メジャー18勝という偉業を達成し、帝王と呼ばれたニクラウス。 最終18番ホールを見事なショットでティーオフし、ローマンブリッジで記念撮影をするニクラウスにコースを埋め尽くすギャラリーがいつまでも鳴り止まない拍手を贈る。 賞金総額8億円を掛けた真剣勝負の場を、たった一人の65才の男に中断させられたプロ達も怒るどころか、一緒になって祝福している。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2005/07/16 22:33
今年の全米プロ
メジャー大会のテレビ観戦は、毎年毎回ワクワクするものだが、今年の全米プロはあまり面白くなかったのが本音。 あまりにもツルツルの砲台グリーンの難しさばかりが強調され、また深く密生するラフがゲームを単調化し、典型的なペナルティ型のコースになっていたと思う。 ラフに入ったら一点減点、グリーンに止められなかったら満点のアプローチを打たなければダメという実に○X式の採点で、大自然を相手に遊ぶ…偶然がラッキー/アンラッキーを染め分ける…というゴルフの原点から遠すぎる気がした。 ...続きを見る

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2005/06/21 22:47
テスト
携帯から投稿可能設定。成功(^^)v ...続きを見る

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2005/06/19 20:24
全米プロ
いよいよ全米プロが始まりましたねぇ(*゜ー゜*) 今年の舞台はかの有名なパインハースト2だし、マスターズに勝ったタイガーウッズが優勝して今年こそは年内グランドスラムを達成する足掛かりを確保するのか、、、ワクワクしますよねぇ ♪((O(〃⌒▼⌒〃)O))♪ 日本選手も頑張ってるし、、、、 ...続きを見る

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2005/06/18 21:23
HDCPは切り札の数
HDCPをもっと生かすプレーができれば、もっと作戦的なゴルフが楽しめると思うが、どう考えればいいのかはっきりしないままだ。 リカバーできない失敗ショットを帳消しにしてくれるオールマイティな切り札だと考えたらどうか? 失敗を恐れて不要に消極的になったり、失敗を引きずってなげやりな気持ちで無茶をしたり、自分らしくないプレーをしてしまうことはしょっちゅう( ̄Д ̄;;  でも、失敗を帳消しにしてくれる切り札を何枚か持っていると思えば、これをテコにしてもっと後悔しないプレーが出来るのではないか? ... ...続きを見る

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2005/06/16 22:40
インパクトの瞬間の力学計算(3)
昨日までの計算は超簡単、エネルギー保存則と運動量保存則の原理式のままとした。 現実には、ボールもヘッドも理想的な弾性体ではなく、大きさがあって、衝突で変形するし、音は出るしで、運動量、エネルギー保存が質量と速度だけで表現しきれるものではない。 ...続きを見る

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2005/06/15 21:39
インパクトの瞬間の力学計算(2)
昨日計算した式でちっと遊んでみよう。 ...続きを見る

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2005/06/14 22:16
インパクトの瞬間の力学計算(1) …まずは質点同士の衝突と考えて、、、
インパクトの瞬間の力学計算 ...続きを見る

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2005/06/13 20:44
またまたライ角について
今日、久し振りにSWの練習をして気がついた。 ライ角調整のお陰で、構えた姿がしっくりし、打球にも安定感がある。 今まで駿河屋は、チャックリやトップが心配で<SWでなければなんないっ(;~〓~) >という場面以外はあんまし使わなかったが、普通のアプローチででも使えるかもしれない。 ...続きを見る

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2005/06/12 22:14
インパクトの瞬間って
インパクトの瞬間にクラブヘッドとボールに何が起こっているのか。 大脳では制御不能の反射運動であり、かつ人間の知覚では感知できないほど短い時間の出来事だとはいえ、エンジニアの駿河屋としては物理的に何がおきているのかを知りたい。 これについて、高エネルギー物理学研究所名誉教授の増田正美先生がいろいろ本を書いておられるが、駿河屋が持っているのは<飛ばしの科学 廣済堂、1984 >と<カッ飛びゴルフ工学 光文社 1995>の二冊。 これらの本を参考にさせていただきながら、駿河屋なりのちょこちょこ計... ...続きを見る

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2005/06/09 22:34
昔馴染みがっ(#⌒∇⌒#)
今日はとっても嬉しいことが。 このBLOGを昔馴染みのrinが発見して、コメントしてくれたのですヾ(@~▽~@)ノ ...続きを見る

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2005/06/08 22:28
WF432
駿河屋はの愛用球はWF432だ。 それまでは接待ゴルフ中心で、大切なホールは0番(朝食)、9.5番(昼食)、19番(ラウンド後)、 多用するクラブは、ラウンド中使いっ放しの気の1番と、お客様の打球が林に消えた時の手の5番('〇';)、 という駿河屋が一念発起して練習場通いを欠かさなくなったのが13年前。 球はただ飛べば良いのではなくて、落ちたその場で止まってくれないとスコアメイクにならないと気付き始めた頃に発売されたボールだ。 発売当初は飛びとスピンが両立するといわれ、ニック・プライス... ...続きを見る

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2005/06/07 22:33
ライ角調整の効果(3)…7鉄〜PW
前にも書いたが、7鉄〜PWは駿河屋がフルスイングでグリーンを狙うクラブ。 特に7鉄はフルスイングの練習の80%以上に使う<駿河屋スイングの根本>なので、実は、今回のライ角調整で打球がどうなるのかが一番心配だった。 ...続きを見る

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2005/06/06 22:20
ライ角調整の効果(2)…4鉄〜6鉄
・4鉄はライ角とロフトの両方を直して頂いたので、戦力化できる感じ。  今まで180Y付近はHEAVENで打ってきたが、ウッドはトップ気味に入ると飛びすぎるので、後ろや左が危ないときには使えなかったが、4鉄なら失敗してもショートだけなので安心y(^ー^)y ...続きを見る

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2005/06/05 21:31
ライ角調整の効果(1)アプローチ編
ライ角を調整して頂いてから、約一ヶ月になる。 この間、週末の練習でスイングが相当に変わってきたと思う。 ...続きを見る

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2005/06/04 22:42
おおみか倶楽部(その10) 
#8ホール(100YPar3) 松林の手前にある小さなグリーンにむけて約5Yの打ち下ろし。 左右にあるバンカーが何しろ深い(・・;) たった7Yしかない幅のグリーンにピタリとくっ付いた深さ3Y、グリーン側の傾斜は直角に見えるほど急とあって、まさに蛸壺(◎_◎) ...続きを見る

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2005/06/03 23:58
おおみか倶楽部(その9)
#7ホール(155YPar3) おおみか倶楽部には、井上誠一が設計した#1〜#6ホールの他に、おまけの2ホール#7、#8がある。 #1〜#6を3回まわる18ホールプレイが正式なのだが、週末は混雑するので#1〜#8を2回の合計16ホールプレイになる。 ...続きを見る

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2005/06/02 21:03
おおみか倶楽部(その8)
#6ホール(176YPar3) このホールは唯一松が一本も絡まぬ広い見晴らしで、ティグランドから緩い下りの先に縦長のグリーンが見える。 このホールの特徴はグリーンの数倍ある巨大なガードバンカー。特にグリーン左手前のものは入れたら出すだけで大変。 ホール右側を完全に囲んでいる右バンカーは巨大すぎて、真ん中に歩行用の通路があり、実質2つに分かれているほどの巨大さ(゜∇゜ ;) かといって、バンカーを嫌ってグリーンオーバーに打つと、超速い下りラインが残って3パット確実。 ...続きを見る

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2005/06/01 21:10
おおみか倶楽部(その7)
#5ホール(344YPar4) このホールは、ボギーならラッキー、ダボ当たり前、パーはまぐれ以外ありえないという、おおみか倶楽部の最難関。 220Y付近までは僅かな下り傾斜、それ以降は強烈な(20Y以上の)上り。 左側は密生松林、右側はまばらな(といっても普通のコース程度の)松林。 左の林は入れてしまうとノーチャンスなので、どうしても右方向に打球が出やすいが、松林に入れてしまうともちろんトラブルだし、なんとかラフで済んでも、2打目は坂の中腹に鎮座する松の木がスタイミーとなってグリーンは狙... ...続きを見る

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2005/05/29 21:48
おおみか倶楽部(その6)
#4ホール(516YPar5) このホールは頭部がティグランド、立って両足を開いた形のグリーンに向かっていく。 右足が正グリーン、左足がサブグリーン。ティから200Y付近が( ・人・)付近。 ...続きを見る

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2005/05/28 22:14
おおみか倶楽部(その5)
#2ホール(379YPar4) ...続きを見る

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2005/05/27 16:21
おおみか倶楽部(その4)
#2ホールを飛ばして#3を先にアップするという大ミスこいちゃいました(;~〓~) ヾ(_ _。)ハンセイ ...続きを見る

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2005/05/26 19:05
おおみか倶楽部(その3)
井上誠一は数々のゴルフコースを設計したが、設計の際には女性をイメージしたと言われる。 おおみか倶楽部は初期の作品だけにイメージが直接的だ。 コース全体が松林になっており、大きく高く張った枝が左右を狭めてみせる。 彼の代表作の一つ、大洗GCに似ている(が、幸いにして下枝の張りは少な目) ...続きを見る

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2005/05/25 22:11
おおみか倶楽部(その2)
この倶楽部の名物は支配人。 <このコースは創業社長が”紳士たるもの、ゴルフのマナーを身につけておかねばならぬ”と作った>という信念に基づいており、マナー教育が徹底していた。  ○コース上では   ・服装は他人に不快を与えぬように。   ・危険防止のためコース上では必ず帽子を被る。   ・危ないし邪魔だからティグランドにはショットする者    しか上がらぬこと。   ・邪魔になるから打つ人がいるときは声を立てない。   ・危険防止のためコースを歩くときは真ん中ではなく    端(... ...続きを見る

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2005/05/24 22:46
おおみか倶楽部(その1)
巨匠井上誠一は生涯に40のコースを設計したといわれる。 駿河屋がゴルフを覚えたのはそのうちの一つ、日立ゴルフ倶楽部の現在の姿であるおおみか倶楽部。 ネットでこの名前を検索してみたが、ほとんど出ていないし、その様子について書いているものもない。たしかに、ここに愛着を持っているひとは60歳超の大御所が多いからインターネットにしこしこと記事を書くような年代ではないかなぁ(;~〓~) ということで、不肖駿河屋がこのBLOGでちっと書き残しておこうと思った。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2005/05/23 22:04
飛ぶアイアン
クラブ、ボールの発展で、確かに以前に比べて飛ぶようになったと思う。 もっとも、飛ぶドライバーはともかく、飛ぶアイアンとは如何なものか(~_~;) クラブ本来の目的は、狙ったところにボールを止めること。 とくにアイアンは狙った距離よりも飛びすぎても足りなくても困る。 ...続きを見る

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2005/05/22 22:19
ハリー・バードンの名言
バードングリップ(オーバーラッピング)の考案者であり、バードントロフィーに名を残すハリー・バードンは「本物のゴルファーの条件」という本で5項目を挙げたという。(夏坂健によれば:) ...続きを見る

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2005/05/20 22:35
どこを意識してパットの方向性を出すか
パターヘッドの方向性を合わせた後、どこを意識してパットの方向性を出すか。 駿河屋は長年、左手の甲を意識してきた。 左手の甲に目玉がついていて、これが常に目標を見ている感じ。 特に数m以上のパットはフェースを意識してヘッドを見て追ってしまうと頭や目が動いてしまいやすいが、手は見なくても良い。 ...続きを見る

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2005/05/19 21:22
アプローチショット
クラブ調整をして頂いたOさんに言われて気がついた。 駿河屋のアプローチショットはテークバックが小さすぎ、インパクトに向けて急加速しすぎだと('〇';) 確かに、フェースを真っ直ぐ引き、真っ直ぐ出すために、ハンドファースト、ヒジテークバックしながらコック、コックを解きながら(というより、右ヒジを押すような感じで)インパクト。 ...続きを見る

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2005/05/16 11:15
クラブ調整データ
調整データを送って頂きました。 ...続きを見る

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2005/05/15 21:21
調整して頂いたクラブの出来栄え大成功 v(=∩_∩=)
待ちに待った週末、今日は土曜日。 調整して頂いたクラブを持って練習場へ急いだ。 ...続きを見る

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2005/05/14 20:31
グリーンセンター狙いの難しさ
駿河屋程度の腕前では、ピンの位置がどこであろうとも、(50Y以内でない限り)常にグリーンセンター狙いが良いのだが。。。。 ピンの位置を無視してグリーンセンターを狙うショットは難しい。 ピンを意識せずにグリーンセンターを狙っているつもりでも、打つ瞬間に身体が勝手に反応してピン方向に打とうとする(~_~;) ところが、スタンスやテークバックはセンター方向に取っているので、習慣的な過剰補正で押し出したり引っ掛けたりが多い('〇';) ...続きを見る

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2005/05/13 22:27
出だしで大叩きのラウンド
出だしの1〜2ホールで大叩きをすると、もうその日のラウンドが終わってしまったような気がして、無茶な狙いをしたり、粗いスイングをする人がいる。 駿河屋もまさしくの仲間だったが、数年前にボビージョーンズの言葉を見てからは少し治まった。 ...続きを見る

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2005/05/12 21:22
クラブの調整が完成
日曜日にお願いしたクラブの調整が完成しました。 調整をしたクラブアドバイザーが自宅に直接届けに来てくださったのです(*゜ー゜*) ○○コのOさん、有難う御座いましたm(。_。;))m 早速、絨毯の上で構えてみたらライ角が絶妙に良い感じ(。-_-。) ...続きを見る

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2005/05/11 21:59
スタートよりどれくらい前にコースに着くか
予約したスタート前、どれくらいの余裕を持ってコースに着くか。 駿河屋は先輩から最低でも1時間、できれば1時間半前に着いていることと教えられた。  ・道に迷ったり車が故障しても同伴者に気を揉ませたり、ましてやスタート時刻に遅れたりせぬように。  特に早朝は交通が少なく、助けてくれる人もいないだろうから充分以上の余裕が必要。  ・ギリギリに飛び込んでストレッチもしないままにスタートして身体を痛めぬように。 ...続きを見る

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2005/05/10 22:42
寄せるパット、入れに行くパット
駿河屋のパットに欠点は多いが、最大欠点はチキンハートの大ショート( ̄Д ̄;; 数m以上あって一発で入ることなど奇跡でしかないパットでも、ラインを読んだり・素振りをしたりしている間に、寄せるつもりが入れなければならない気になって緊張し、大ショートしたり・引っ掛けたり・押し出したりの大失敗 Σ(=д=ノ)ノ ...続きを見る

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2005/05/09 21:54
クラブの調整お願いしちゃいましたv(=∩_∩=)
今日、いつもの練習場で試打会をやっていた。 試打会といってもシャフト屋さんで、クラブセッティングの技術屋さんが来ていた。 寄る年波で非力になって4鉄が打てなくなっちゃった悩みを話しながら試しに打たせて頂いたが、なかなか良い感じ。 新技術のシャフトだそうで、しっかり感があるが先調子で球の弾きが良い。 フォローをもっとフラットにしたらどうかというアドバイスで力強い球がでる(*゜ー゜*) これなら4鉄戦線復帰させられるかもしんない(*・・*) ...続きを見る

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2005/05/08 18:59
雨男、晴れ男
駿河屋はゴルフに関する限り、絶対的な晴れ男。 雨に遭うのは年に一度あるかないかだ エッ( ̄ ̄ ̄ ̄^ ̄ ̄ ̄ ̄)ヘン 昨日も、午前中雨の予報に負けず出掛けたが、出だし2ホールが霧雨だっただけで、あとは降らず。後半はピーカン、気温23℃。爽やか5月の絶好のゴルフ日和。 おまけに雨でキャンセル続出だったせいか、前半も後半も2時間のスムーズラウンド。 8時半スタート、風呂にもゆったり入って、3PMには帰宅していた v(=∩_∩=) ...続きを見る

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2005/05/08 08:06
クラブヘッドをスイングせよ(2)
昨日は、書いている間にあらぬ方向に滑ってしまい、書きたいことの半分<スイングせよ>で終わってしまった。 <クラブヘッドを>という教えは、我らダッファーに心強い教えだ。 要はクラブヘッドが良い軌道を画けば良いのであって、スイングのフォームに必要以上に気をとられるなということだと思う。 ...続きを見る

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2005/05/07 00:00
クラブヘッドをスイングせよ
スイングとは、言うまでもなくゴルフクラブを振って球を打つことだ。 スイングとは、言うまでもなくブランコの事だ。 数年前、この二つのことが同じスイングという言葉であることに気づき、ブランコと同じ感じに振って球を打つのがゴルフのスイングだと思った。 ...続きを見る

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2005/05/05 22:51
連続4日間の練習場通い
5月1日から今日まで、毎日練習場に通って球を打った。 4日連続は久し振りのことだ。 いつもの週末は7鉄とAW中心なのだが、今日は木達もドライバーを中心に30球ほど打ち込んだ。 何だか体が軽くなって動きがスムーズになった気がする。 球筋が強くなった気がする。 ...続きを見る

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2005/05/04 21:37
ラウンド中の水分補給
もうすぐ暑くなる。 夏ゴルフは水分補給が何より大切だ。 駿河屋は体重計を持って行って、ラウンド前に計り、昼食時に計り、ラウンド後に計る。 理想は、3回とも殆ど変わらないことだろうが、昼食時(食事前)に1kg近く減っているが、ラウンド後は1kgほど増えていることが多い。 ...続きを見る

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2005/05/03 23:29
シャンク
ミスショットの中でもシャンクほど嫌なものはない( ̄Д ̄;; 駿河屋の場合、フルショットのシャンクは殆どないが、アプローチでのシャンクは一年に一度位の周期でやってくる。 フルショットのシャンクは、単発でおきるが、アドレスの方向が間違っている。 地形にだまされて、あらぬ方向にアドレスしたまま打ちたい方向にクラブを振ってしまているのだ。 これは反省チェックしやすいし、直すのも簡単。 でも、アプローチのシャンクは出だすと連続して起きる。 おきだすと、シャンクが怖くてハーフショット恐怖症になっ... ...続きを見る

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2005/05/02 23:46
スイング中の呼吸
前にちょっと書いた事があるが、スイング中の呼吸はどうしているか? テレビの芹沢・東尾の番組で同じ質問があった。 これに答えて、東尾理子は<息を吐きながらアドレスするが、その後はわかんない>とこたえた。 芹沢信夫は<スイング中は息を止めていて、フィニッシュでフッと吐く>と答えた。 ...続きを見る

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2005/05/01 23:02
パットのグリップの強さ
数日前、グリップの強さについて書いたが、緩いグリップを推奨する人でもパットのグリップは可能な限り強く握れ、指が白くなるほど思い切り握れと言っている。 そうしたほうが、手首が硬くなってパドルを使えなくなるので、型の回転角度だけで距離感が出しやすくなるということなのだろう。 でも、あまり硬く握ると、ダフッてしまいそうで恐い。 ...続きを見る

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2005/04/29 00:01
減点のゲーム
ゴルフは減点のゲームと呼ばれる。 神の域に達するオールドマンパー(パーおじさん)のプレーを目標にし、失敗を減らすことによってこれに近づこうという考え方だ。 現代に比べてコース整備状況は全く違うし、クラブもボールも歪が多かったろうから、パープレーはまさに神の助けが必要だったのだろう。 ...続きを見る

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2005/04/27 22:18
首を伸ばしてパットせよの教え
数年前に、テレビのレッスンで芹沢プロが言っていた。 可能な限り首を伸ばしてパットすると方向性が良いと。 試してみたら、なかなか良い感じだったので、今も意識して守っている。 理由は分からない。 軸がぶれにくいのだろうか (:D)─┼─┤ ...続きを見る

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2005/04/26 22:09
パターの方向性と距離感
パターのグリップは駿河屋は普通のオーバーラップで通してきた。 ただ、方向性をどこで意識するかはいろいろ試してみた。 今は左手の甲をフローまでパットのラインにのせ続けるようにしている。 こうすると、方向性は良いのだが、距離感がいまひとつのような気がしている。 距離感は、少しパドルを使ってパチンと打つ感じのほうが出る気がする。 ...続きを見る

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2005/04/25 21:58
グリップの強さ
グリップは小鳥を握る強さでとよく言われるが、駿河屋はそんなに弱く握りたくない。 手首がガチガチになるほどの強さはもちろんダメだが、緩く握ると、テークバックのトップでシャフトがふらつく感じになるのでイヤだ。 特に小指はしっかり握りたい。 ...続きを見る

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2005/04/24 18:40
ドライバーの飛距離
駿河屋のヘッドスピードは約43m/秒なので、平坦無風のキャリー理論値は220Y。 ランを20Yとすると約240Yだと思われるし、実ショットで芯を食った場合はほぼこの距離だ。 ...続きを見る

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2005/04/23 21:38
クラブセッティング
昨日ちょっと書いたが、駿河屋の基本セッティングは木はPINGISITiの1,3,5,7、鉄はSヤードU101の5,6,7,8,9、PW,AW,SWとPTの13本。 あと一本はコース、天候、季節対応で3鉄相当のユティリティアイアンか、ロブ鉄かパターもう一本。 ...続きを見る

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2005/04/22 23:29
ショット誤差の目標
駿河屋のバッグには1,3,5,7ウッド、5鉄〜SW、PTの14本が標準。 この中で、行き先は球に聞いてくれのドライバー、スプーンを除き、ショット誤差の目標を±10%にしているが、これがなかなか難しい。 フルショットは、ライや地形、風などを間違わなければ飛距離もランも大体読めるので目標範囲に入るが、問題はハーフショット。 特に、30Y以下は±3Y以内にしてのワンパット狙いは成功率が非常に低い(-_-;) まして、緊張する場面では、練習場での誤差の2〜倍の誤差になってしまう( ̄Д ̄;; ... ...続きを見る

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2005/04/21 22:44
短いアプローチ
キャンプに行った先週土曜日から連続4日もBLOGをサボってしまった(・Θ・;) ...続きを見る

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2005/04/20 21:09
ゴルフのニギリ 48種
数年前に作ったニギリ48手が出てきたので一挙公開。 最近はあんまり訳のわからない握りはしなくなったけど、接待ゴルフ華やかだったバブルの頃は訳け分からないほど握らされたものでした(〃゜д゜;A ...続きを見る

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2005/04/15 22:35
駿河屋、過去最高のラウンド
駿河屋のゴルフはエージシュート達成までまだ30年以上やるつもりなので、まだ生涯最高のラウンドを語るのは早すぎるとはいうものの、、、、、 過去最高のラウンドは3年前に女房殿と行った相模川河川敷の葉山島GCだった。 9ホールで1000Yほどのショートコースを3回回ったが、一回目は2オーバーで普通の出来、2回目は-1でウホウホの上出来y(^ー^)y。 ...続きを見る

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2005/04/14 23:14
風水でゴルフ上達の目論見
もう10年以上前になるが、風水の本を買ったことがある。 風水といっても、最近流行の家相や対処中心ではなく、古典的な地形を読む風水。 りゅう=竜(山脈)、すい=水(川)、さ=砂(空気)、けつ=穴(気が集まる場所)とかで長・中・短期の運気を占う術だ。 ...続きを見る

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2005/04/13 22:27
<ゆったり>と<ゆっくり>
誰に聞いても<スイングはゆったり>と言う。 確かに、プロのゆったりした、スイングアークの大きい、ふところが広いスイングを見ていると安定感が有ってホレボレする(。-_-。) っが、とても真似できるものではない(・Θ・;) ...続きを見る

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2005/04/12 23:10
マスターズに想う 2
今年のマスターズはプレーオフを制したタイガーウッズの優勝で幕を閉じた。 昨日は”運”に翻弄されつつ、これと戦う男達と書いた。 最終日の今日は、クリス・ディマルコとタイガーの一騎打ち、まさに人と人の戦いを感じた。 ...続きを見る

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2005/04/11 21:04
マスターズに想う
ゴルフはアンフェアーなスポーツだと云われるが、マスターズはまさに象徴的。 100〜200Y先の1Y、いや30cmの球の落ち所の違いが明暗を分ける。 10Y以上あるパットをほんの数cm弱く/強く打つだけでボールは無常にもグリーンから転がり落ちてバンカーに・クリークに入るっ(@Д@; ...続きを見る

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2005/04/10 20:56
アプローチの距離感
昨日、アプローチ練習ができない嘆きを書いた。 アプローチの練習のポイントは目で見た距離と、クラブの振り具合を一致させることだと思う。 ...続きを見る

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2005/04/08 18:39
アプローチの練習
落し所を強く意識せよと云われるが、落ちた先の転がりは状況・感覚でしか読めない。 パットと同じ世界だ。 茨城にいた時は、庭一面の芝生を使ってで30Yまでのアプローチが出来た。 物干し竿の洗濯物を汚して女房殿に叱られながらも練習ができたが、マンションの今はできない。 週末の練習場もコンクリート上に人工芝。 良い方法はないものか、、、、( ̄− ̄) ...続きを見る

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2005/04/07 22:39
練習場での打痕チェック
昨日、フェースの打痕のことを書いたが、駿河屋はチョークを使っている。 ゴルフ用品店に行くと、打痕チェックシートを売っている。 フェースの形に切ってあって接着剤がついているので使いやすいが、数回打つごとに代えないといけないのが面倒だし、お金も掛かる。(材料はFAX用の感熱シートですよ) それに比べてチョークは手軽にすぐ塗れるので便利 v(=∩_∩=) ...続きを見る

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2005/04/06 21:58
ダンゴボールでの練習
先月始めに、いつもは行っていないダンゴボールの練習場に行った。 7鉄以上はOKだが、5鉄を打つと手がしびれるほど硬く感じる。 打球もスライス気味だっ(゜∇゜ ;)エッ!? あれれと思ってフェースの打痕をみるとトゥ気味になっている。 何かが変になっている(・Θ・;) ...続きを見る

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2005/04/05 22:25
どこにティーアップするか
慣れたコースのティーアップ位置は、過去の経験と当日の天候や体調などで決められるが、初めてのコースではどうするか。 無風で、コース全体が見渡せる時は自分で判断できるが、風があったり、コース全体が見えないときは迷う。 そういうとき、駿河屋は出来るだけティーアップ痕が多い場所を探す。 ショートホールはターフ痕が多いので簡単v(・_・) ドライバー使用ホールは踏み跡は多いがターフ痕は少ない場所が正解。 高くティーアップしてターフ痕を残すのはスライサーが多いのでフッカーの駿河屋としてはあまり参... ...続きを見る

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2005/04/04 06:34
インパクトでのフェース角度
インパクトでのフェースの角度は、云うまでもなく非常に重要だが、なかなか意識して直すことができない。 でも、昨日書いた目をつぶったシャドースイングではかなり正確に再現していることを発見した(*゜ー゜*) 目を閉じたままゆっくりとシャドースイングし、インパクトだと思われるところで目を開けてみると、フェースが閉じ気味だったり・開き気味だったり。 ...続きを見る

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2005/04/03 17:08
目を閉じてのシャドースイング
シャドースイングは鏡を見ながら可能な限りゆっくり(30秒以上かけて)かつ滑らかにスイングをするのが効果的だと云われる。 確かに、ゆっくり動かすと、自分の身体の部分的な動きまでよく見えるので、チェックしたり修正したりが出来る。修正の動きは始めはなんとなくぎこちないが、何度もやっている間にだんだん滑らかになって行くのが分かって面白い(*゜ー゜*)。 ...続きを見る

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2005/04/02 21:44
ヘッドに引張られる感じ
フォローで腕がヘッドに引っ張られ、右腕がぐーんと伸びていく感じは分かり易い。 先生はダウンスイングから、腕がヘッドに引張られている感じも大切にせよという。 ...続きを見る

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2005/04/01 22:10
パターヘッドの重さ
駿河屋はパターが下手で、あれやこれやと試している間に数がどんどん増え、数えてみたら30本を超えている(〃゜д゜;A ...続きを見る

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2005/03/31 22:49
この一打か、次の一打か
ゴルフの悩みは<この一打か? それとも次の一打か?>に集約されてくると思う。 次の一打が想定できない段階は、良くも悪くもこの一打に賭けるしかなく、悩みはない。 上手く行ったら素直に喜び、失敗は素直に悔しがる。 ...続きを見る

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2005/03/30 23:35
ボビージョーンズの地獄
昨日、ボビージョーンズのことを書いて、彼の本を久し振りに引っ張り出してきた。 パッと開いてみたら『ゲームにブツブツ不平を言ったり、悪口を吐いたりして、気心の知れた友達との楽しいはずの午後のひと時を台無しにしてしまう最大の理由は、我々がゴルフというものも自分自身をも理解していないからだ』と有った。 ...続きを見る

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2005/03/29 22:32
もうすぐマスターズ
またマスターズの季節ですねぇ(。-_-。) 今年は丸ちゃんと片山晋吾が参戦ですが、DogWood(花水木)咲き乱れるオーガスタでどんな活躍をしてくれるか楽しみですぅ ♪o(^-^o)(o^-^)o ...続きを見る

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2005/03/28 22:29
ボールの重さ
先週買ったゴルフダイジェストでゆるゆるグリップで有名や高松志門が面白いことを書いていた。 ボールの重さは46gだがだが、これを<たった46g>だからと力でねじ伏せる打ち方は良くないというのだ。 大木を切り倒すナタのようにクラブを使わねばならない。 力一杯にドーンと振り下ろしても無理が掛かるだけ。 むしろ、スパッとした切れ味を狙ってヒュンと振るのが良い。 これ、高松流の訳の分かったような分からないような表現だが、雰囲気は分かる気がする。 ...続きを見る

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2005/03/27 21:08
インパクトの感覚
3年振り位に週間ゴルフダイジェストを買った。 最近流行のインパクト衝撃によるヘッドの暴れを吸収してもっと飛ばすアイアンの特集をやっていたが、その中に面白い囲み記事があった。 耳栓をして球を打つと、どのクラブも同じような打感になってしまうと云うのだ。 ということは、少なくとも打感の大部分はインパクトの音だという。 ...続きを見る

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2005/03/25 22:46
股関節の上で上体を回転させる
テークバックは右股関節の上で上体を回転させるが、これは昔からスムーズにできる。 でも、フォローで左股関節の上で回転させるのは昔から苦手( ̄_ ̄ i) なぜだろう? 反射運動中=無意識下の動きなので何故と考えるのは無理かもしれないが、鏡を見ながら考えてみると、上体の傾斜角度に関係があるかもしれないと思った。 テークバックは前傾角度を保ったまま回転しているのに、フォローでは上体が立ってくる。 これが原因かもしれない。 フォローでも上体の前傾角度を保つ努力をしてみよう。 ...続きを見る

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2005/03/24 22:34
ダウンスイングで左腰が流れる
ダウンスイングで左腰が流れるのが駿河屋の欠点。 上半身を股関節の上で回せていないのだ。 かといって、あまりこれを意識すると、左腰が上がってしまい腰の水平回転ができない。 つい叩きにいってしまうというのが元凶だと分かってはいるのだが、、、、、、、( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2005/03/23 22:56
ランニングアプローチ
レッスン番組などで、ランニングアプローチは最も失敗の少ない寄せ方だと云うが本当か? 駿河屋程度の腕では、グリーンの速さと起伏が把握できていたとして、ハーフショットの距離感は狙い±15%が精々。 とすると、20Yなら±3Y。すなわち、20Yから寄せワンできる確率は30〜40%程度。 速さ、起伏が分かっていない時はその半分確率になってしまう。 うーん、こんなもんだ( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/03/22 23:05
アプローチの距離感
パットの距離感もだが、小さなショットの距離感は難しい。 テークバックの大きさで距離を決め、同じテンポと強さでダウンスイングするように心掛けているつもりだが、ピタリを狙えば狙うほどブレが大きくなる。 ヘッドを待ちきれなくて、インパクトの直前で無意識の小細工してしまうのだろう( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/03/21 20:49
パットの距離感
数年前、パットの距離感を養うために練習グリーンで1Y毎にティを挿してその距離を打つ練習を良くしたとき、面白い:実は全く面白くない:発見をした。 ...続きを見る

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2005/03/20 21:43
練習場でのイメージラウンド
久し振りに、練習場でイメージラウンドしてみた。 ホームコースを頭に描いて、一番から順に回るのだ。(パターはなしだけど(;´▽`A``) ...続きを見る

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2005/03/19 18:22
グローブの重要性
手のマメのことを書いて思い出した。 ずっと以前は、セールで一番安いのを選んでいたが、先輩に<駿河屋クン、グローブはピッタリ合った良いのにしないとダメだよ>と言われて考え直した。 考えてみるまでもなく、手はクラブを振るための接点。これがダブついていたり、すべったり、違和感が有ったりして良い訳がない。 以来、キャディバッグの中には必ず数着の予備を入れるようになった。 手にフィットするのを使うようになってから打球も(以前に比べて)安定するようになったし、マメも出来にくくなった y(^ー^)y ... ...続きを見る

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2005/03/18 23:24
パターマットの目
練習用のパターマットにも目がある。 僅かな目なので分かり難いのだが、駿河屋のはほんの少しフックだ(〃゜д゜;A 2mで1cm位なのだが、これってボールの半径の半分。 これを大きいというか、小さいというか、、、、、( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2005/03/17 23:12
手のひらのタコ
昨日、ハンマー打法のことを書いていて気がついた。 以前は、多数のすごく硬いタコが、グリップやスイングを変える度に位置や数を変えながら生息していた。 ここ数年の駿河屋の手のひらにはタコが殆どなくなった。 現在は、左手小指と薬指の第一、第二関節の内側(親指側)と右手薬指の第二関節内側だけだ。 あんなに硬かった左手中薬小指と右手薬指の付根のタコはどこに行ってしまったのだろうか。 ...続きを見る

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2005/03/16 21:58
ハンマー打法
10年位前になるが、ハンマー打法を試してみようとした。 カナダの天才スインガー、モー・ノーマンの打法のビデオを見た。 独特のフォームからの打球は何度打っても150Y先の狙ったポイントの半径数ヤード以内にピタリと落ちるっ(゜○゜)! ...続きを見る

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2005/03/15 22:23
ヘッドカバー
ヘッドカバーは日本人の発明だという。 確かに、キャディバッグの中でガチャガチャし、クラブを抜き挿しするたびにヘッドとシャフトが強く擦れて傷つくのを防げる優れもの。 あっという間に世界に広がったという。 ...続きを見る

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2005/03/14 22:56
ボールのマーキング
誤球を避けるためのボールのマーキングだが、駿河屋は長らくディンプルを3つ小さな三角形になるように塗ってきた。ボール名の捺印の斜め下あたり(2箇所)。 如何にもありそうだが、あまりない。たまに有ってもボールの銘柄・番号まで同じ人にに出会ったことはない。 ...続きを見る

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2005/03/13 22:30
シャフトの硬さ
駿河屋はドライバーのシャフトだけSだが、その他は全てRにしている。 もっとも、同じRでもメーカによって、シャフトの材料・形状で全然違うので、打ってみて決めたらこうなっていたというのが実情だ。 シャフトのS,R,表示は同じ力をかけた時のしなりの大きさだが、もっと精密にということで10年ほど前には振動数がもてはやされたし、飛距離を伸ばすキックバック効果というのも数年前に流行った。 もっとも、最近はシャフトよりも、ヘッドにトランポリン効果などの飛ばすための機能を持たせる技術が流行っているが、、、... ...続きを見る

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2005/03/12 21:59
アドレスでの左右のヒジ
アドレスはゆったりと、というのが基本だと思うが左右のヒジをゆったりと構え、スムーズにテークバックに入るのは難しいΣ(; ̄□ ̄A 左ヒジは、テークバック開始〜トップまで微塵も折りたくないと思うとどうしても硬くなる( ̄Д ̄;; 右ヒジは、アドレスで身体側に少し折って右腹に沿わせた形はできるのだが、テークバック開始と共にすぐ身体から離れたがり、これを離すまいと意識すると硬くなり勝ち( ̄_ ̄ i) ハンドダウンの角度からスムーズにコックに移行しようと意識すると手首も硬くなる(・Θ・;) これを意... ...続きを見る

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2005/03/11 22:32
バンカーショットの裏技
昨日、爪先の開き角度を書いていて、バンカーからナイスショット期待どころか、何としても一発で出すことを最優先の場合の裏技を初心者の頃に先輩から教えて頂いたのを思い出した。 両足爪先を目一杯に開いてがに股にし、グリップは両手のひらが見えるくらい左手超スライス&右手超フックに握って、両腕だけでヘッドをバッシーンとボール手前から砂ごと抉り取る。 どんなライでも、どんなに深いバンカーでも、これで見事に一発脱出v(・_・) そのかわり距離感はゼロ。 どんなに目一杯振っても、約10Yが精一杯。 最... ...続きを見る

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2005/03/10 22:44
アドレス時の爪先の開き角度
ベテランに聞いても、本を読んでも両足の爪先はそれぞれ30度くらい開くのが良いらしい。 右足爪先を少し開いていたほうがテークバックの捩りが楽で、左足爪先を少し開いていたほうがフォローでの回転がスムーズだというのだ。 試してみると確かに楽ちん(。-_-。)v ...続きを見る

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2005/03/09 22:13
長尺ドライバー
駿河屋が今使っているドライバーはPING ISIで44インチSシャフト。 ロフトは8.5度を少しフック気味に入れている。(リアルロフトは10.5度くらい) 駿河屋のヘッドスピード43m/sからすると、あと2度くらい寝ているのが良いと思うのだが、強風フラット地形の茨城育ちなので低い弾道が好きなのだ(;´Д`A ``` ...続きを見る

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2005/03/08 23:10
前傾姿勢
アドレス時の前傾姿勢の注意事項 ・椅子に腰掛けるために少し腰を下ろしかけた感じ。 ・股関節は柔らかく ・膝から下は垂直 そして、 ★骨盤の角度通りに背骨を真っ直ぐ  これが難しい( ̄Д ̄;;  つい、遠近両用メガネでボールがよく見えるようにうつむき加減になってしまう  腹筋も弱くなってしまったし、、、、 ...続きを見る

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2005/03/07 21:10
足の指
レッスンプロにフォームを見ていただいても、見本を示して頂いても、足の指は見えないので意外な盲点。 茨城にいた頃、ゴルフ仲間(HDCP3)から足の指の大切さを教えて頂いた。 足の指は地面をしっかりグリップしないといけない。 特に親指は大切。 テークバック時には右親指が微動だにせず、インパクト以降は左親指がめくれないように。 ...続きを見る

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2005/03/06 21:13
3クラブ競技
昨日はトゥームストーン競技のことを書いたが、今日は3クラブのこと。 3クラブ競技はパターとそれにプラス好きなクラブ2本の合計3本で回る競技でルールはストローククレー。 ...続きを見る

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2005/03/05 18:51
ツゥームストン競技
駿河屋がゴルフを本気の趣味にしようと思った頃の所属クラブには普通のスコア競技やマッチプレーのほかに、いろいろの競技があった。3クラブマッチ(パターとその他2本の合計3本のクラブだけを持ってラウンドしてスコアを競う)とか、ツゥームストーン競技とか、、、、 ...続きを見る

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2005/03/04 23:46
腰の水平回転
初心者の頃から先生ごとに<駿河屋さんは、何はなくとも腰の水平回転ができてるのが救いですね>と褒められてきたが、最近はこれがあやしい(・Θ・;) 歳とともに身体が硬くなってきているのだろう。 特に、フォローで上体が左股関節の上でスムーズに回らなくなってきているのだろう。 ...続きを見る

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2005/03/03 20:50
左手首の角度を変えない
「練習しないでシングルになれる」は駿河屋のスイング学習教科書の一つ。 この本に、トップで左手首の甲を外側に折って、手首内側にシワができるようにテークバックするという技がある。 スクエアグリップは腕を回転させながらテークバック〜フォローする必要があるが、これが上手くできない人の為の裏技であり、今まで駿河屋はこれを頼りにしてきた。 ただ、ストロンググリップでは(ヒンジを使って手首を大きくこねる事になるから)これはしてはならないという。 ...続きを見る

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2005/03/02 22:12
タッチ
パターでは距離感=タッチが一番重要だと思う。 ラインは当たり外れがハッキリしているので失敗が尾を引きにくいが、タッチミスは尾を引く。 特に強すぎてオーバーし、返しも外すが2〜3回あると、その後はショートばかりになる( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2005/03/01 22:26
ANZオープン
3日間トップを走っていた宮里藍。 前日は4打差3位のカリー・ウェブが猛追し、ついに逆転2打差して迎えた最終ホール380Y。 再逆転を狙う宮里がバンカーからウッドで見事10Yにオンしたのに対し、カリー・ウェブはフェアウェーからの2打目が大オーバーで返しのアプローチも大ショートでやっとオンしただけ。 もしバーディボギーならプレーオフだ。 果敢に打った宮里のパットは僅かカップを外してパー。 ...続きを見る

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2005/02/28 21:28
チップイン狙いはピンを抜くか残すか
グリーン外から気合のチップインを狙う場合にピンを抜くか残すか。 本にはピンを残すほうが入る確率が高いとあるし、先輩方の話もそのほうが入りやすいというので、駿河屋もそうしてきたが本当にそうなのだろうか。 ...続きを見る

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2005/02/27 21:03
アドレスに入るルーチン
アドレスに入る手順をルーチン化しておくと、どんな場面でも緊張せずに安定したショットができるという。 プロはそれぞれルーチンを持っており、テレビ中継番組でこれを重点的に見るのも楽しい。 ...続きを見る

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2005/02/26 20:21
ボールのどこを見ながらアドレスするか
駿河屋は飛球線のボールの真後ろ、頂上から少し下の部分を見てアドレスするようにしている。 アドレスで右傾しているので、そこから視線をボールの芯に向けた感じ。 この視線だとボールを押しつぶす感じが出やすいし、飛球線の先に設定した目印もぼんやりと視界に入るので安心感があるv(・_・) ...続きを見る

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2005/02/25 23:40
パットのラインは右目で狙うか、左目で狙うか
駿河屋は経験的に右目で少し後ろからラインを見てきたが、パットのラインはどちらの目で狙うのが良いのだろうか? 右半身は左脳、左半身は右脳が司っているので、左目-右脳に変えれば更に感覚が良くなるかもしれないと思って目の構造の本を読んでみた。 ...続きを見る

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2005/02/24 22:49
冬ゴルフの服装
駿河屋の真冬ゴルフの服装はここ10年以上変わらない。 ・帽子:毛のハンティング ・上半身:遠赤外長袖アンダーウェア+厚手木綿ポロシャツ+薄手カシミア(セータかベスト) ・下半身:遠赤外長タイツ+冬用ゴルフパンツ ・腰:ホッカイロ が基本で、風が強いときや超寒いときは薄手ウィンドウブレーカーを羽織る。 ...続きを見る

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2005/02/23 22:37
パットの方向性
数ヤード以内のショートパットの方向はインパクトの瞬間のフェースの向きだけで決まる。 パターの軌道がアウトサイドインでもインサイドアウトでも関係ない。 数十ヤードの超ロングパットの方向性は、殆どがパターの軌道で決まり、フェースの向きはあまり関係ない。 中間距離は、その中間。 ...続きを見る

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2005/02/22 22:10
パットは右手?左手?
パットのフィーリングは右手出だすか、それとも左手で出すか、それが問題 ( ̄д ̄)  駿河屋の距離感、タッチは右手が優れていると思う。 でも、方向は左手のほうがスクエアに引いてスクエアに出す感じがスムーズ。 正解は、どちら主導でもなく、左右の腕が一体となってスムーズに振子運動をすれば良いのだと分かってはいるが、なかなかそうは問屋が下ろしてくれない( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/02/21 22:59
真冬のピン位置
真冬はピンが手前に切ってあることが多い。特に出だし3〜4ホール。 凍ったグリーンにナイスオンした球がコーンと跳ねてOBに消えるという悲しさを避けさせる配慮だろう。 手前から寄せワンで狙うしかないが、打球が左右にブレて深めのラフに入ってしまうと悩ましい。 砲台グリーンだと尚更だ。 こんなときは、フワッと上げてピタリと止める技が欲しいが、これダッファーの悲しさ( ̄Д ̄;; チャックリだけは避けたいと、思い切ってフェースを開き、大き目のロブショット。 でも勇気出した割には、あんまし良い結果... ...続きを見る

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2005/02/20 17:17
止まるボール
止まるボールを打てないと、グリーンを狭くしか使えない。 高い球を打つ事、スピンを掛けることは必須だ。 駿河屋は、特に止めたいショットでは、いつもよりフェースを開き目、球をカット目に打って、球がフェース面を斜めに長く走るようにしてきたが大間違いだったのではないか。 これでも、フェースを開いた分だけ高い球になるので止まりやすいが、ヘッドが減速しながらボールを送り出すのでスピンは掛かり難い。 ...続きを見る

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2005/02/19 21:09
ゴルフの服装
我々のゴルフの服装は襟付きのポロシャツにゴルフパンツが普通だが、英国の古い写真とか絵とかをみると、Yシャツにネクタイ、ニッカボッカにブレザー姿でゴルフしてますよね。 あれでゴルフができたのかなぁと思ってしまいますが、ブレザー着れたのは英国の気温だからでしょうねぇ( ̄− ̄) 前にちょっと書いた夏坂健の本には、古今東西のあらゆる国のゴルフの話が出てくるが、酷暑のアラビア砂漠に行った英国人がコースを作ってゴルフしたという話もあった。 彼らはそこでも伝統の服装でやったのだろうか? ...続きを見る

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2005/02/18 23:05
エリは立てても良いか
またまたマナーの話。 もう20年以上前の話だが、駿河屋がエリを立ててプレーしていたら、先輩ゴルファーにマナー違反だと教えられたことがあったのを思い出した。まだビギナーだった駿河屋は<有難う御座います>と言ったものの、でも、納得できなくて色々調べてみた。 その結果、そもそもエリは日差しや寒さを避けるために発明されたものだそうで、立てて使うのが普通。ねかせる事も出来る作りのものもあるが、立てたままのものもあるとあった。確かに、立ち襟の服もあるもんなぁと感心したのを思い出した。 ...続きを見る

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2005/02/17 22:30
コースは一方通行で(ほぼ)追越できない
昨日、マナーの話を書いたが、マナーの中でもコースの使い方に関するものはマナー中のマナー。 コースはゴルファーの全員が使う場所だが、一方通行でほぼ追越できない。 これを皆が楽しむためのノウハウ=心は<自分の痕跡を残さぬようにプレー>。 その一は:前の組を急かさず、後続の組を待たさず。 その二は:スルーザグリーンに自分のプレーした跡をつけない。 自分の一挙一動がこれを守っているかどうか心配しているようではプレーが楽しめない(・Θ・;) 無意識でこれらが守れるようになるには、相当の練達が必... ...続きを見る

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2005/02/16 21:52
帽子
ゴルフマナーは難しい。 人を不快にさせないということがマナーの心だが、国により、環境により、状況により、習慣により変わる。 例えば帽子。 駿河屋はコース内は必ずかぶる、クラブハウス内では必ず脱ぐと教えられた。 コース内でかぶるのは直射日光を避ける、もしもボールが飛んできたらの安全対策など。 屋内で帽子を被って良いのは婦人の盛装だけ、男は脱ぐものだというのが理由。 この帽子の話は比較的分かりやすいし、守りやすいが、中には良く分からないものもある。 ...続きを見る

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2005/02/15 20:40
アドレス時の注意事項
 ・アドレスは背筋を伸ばし、腰を後に引き骨盤を斜めに。  下半身、上半身共にリラックス。腰を腹筋で吊る感じ。  ・カカト体重から前傾角度は変えないで頭を斜め上方に動かす感じで土踏まず体重へ。  ・ハンドダウン忘れずに。特に左手。  ・テークバックを開始でフッと体重が前に動く悪い癖を出さない。   ・前傾角度はスイング中変えない。 ...続きを見る

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2005/02/14 21:49
パットの難しさ
パットは実に難しい。 家や練習場での2mの練習マットでのパットは強さ、微妙な芝目まで覚えているせいもあって、気楽に打てば百発百中というほど入る。 でも、10発連続して入らないとベッドに入らないと決めてやると、9発目や10発目にミスが出る。 20発で同じ事をやると、18発目はでは安定感で入るが、19か20発目で外してしまう( ̄_ ̄ i) ああ、駿河屋のチキンハート。 これが入らねば最初からやり直しだという不安感が手の動きを狂わせてしまうのだ。 まして、グリーンの上で、傾斜や芝目などのラ... ...続きを見る

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2005/02/13 23:03
冒険と無謀のはざ間
ゴルフの楽しみ方はいろいろあるが、醍醐味は何といっても冒険にあると思う。 日ごろの仕事では、リスクを冒しての冒険がなかなか出来ないのが現実。 ゴルフでなら、望むならショットごとに冒険が出来、かつその結果がその場で出る。 これ愉快の極みでないわけがないっ(#⌒∇⌒#)ゞ ...続きを見る

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2005/02/12 21:59
BLOG効果(*・・*)
BLOGを始めて約2週間。 実は、この間に2回もゴルフ行っちゃいました テヘヘッ(*゜ー゜)> これまさにBLOG効果。 ゴルフの駿河屋、復活の兆しですかねぇぇぇ、、、(* ̄(エ) ̄*) ...続きを見る

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2005/02/11 20:35
夏坂健
昨日、デーブペルツの名前を思い出したが、忘れられぬ偉人に夏坂健がある。 数年前に亡くなってしまったが、彼の書くゴルフ話は珠玉の連珠。 <夏さ書けん>というペンネーム由来の通り、夏は苦手だったらしいが、春秋冬に書くゴルフの心は大いにダッファー魂を揺すぶってくれたもんなぁ( ̄− ̄) 久し振りに彼の著書全部を読破してみようp(*^-^*)q ...続きを見る

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2005/02/10 22:06
夏坂健
昨日、デーブペルツの名前を思い出したが、忘れられぬ偉人に夏坂健がある。 数年前に亡くなってしまったが、彼の書くゴルフ話は珠玉の連珠。 <夏さ書けん>というペンネーム由来の通り、夏は苦手だったらしいが、春秋冬に書くゴルフの心は大いにダッファー魂を揺すぶってくれたもんなぁ( ̄− ̄) 久し振りに彼の著書全部を読破してみようp(*^-^*)q ...続きを見る

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2005/02/10 22:05
デーブ・ペルツ
あまりにも入りすぎるのでゴルフルールを改正されて使えなくされてしまったペルツパターの発明者であるデーブ・ペルツ。 パッティングの本を書いているが、元NASA技術者だっただけに理論・実験がたくさん載っていて、エンジニアの駿河屋としては分かりやすい(*゜ー゜*) 彼の実験結果に<カップを約40cmオーバーする強さが一番カップインしやすい>というのが有った。 ...続きを見る

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2005/02/09 22:02
汎化と分化
スイングは反射運動だという。 運動生理学の先生が書いた本を読むと、目的を持って身体を動かす練習を繰り返している間に、目的を意識しなくても身体が勝手に反応して目的を達成するようになる。 反射運動が完成するのだ。 たとえば、自転車に乗る練習で、一旦乗れるようになると練習しなかったような場所、たとえば坂道や砂地でも特別な練習なしに乗れるし、数十年のブランクが有ってもすぐコツを思い出せる。これが汎化とその効果だそうだ。 ...続きを見る

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2005/02/08 22:28
腰を切る
力強いスイングのためには腰を切る必要があるとプロは言う。 でも、腰が開いたり、引けたり、被ったりするのはもちろんダメ。 いったいどう違うのか(・Θ・;) 感覚的には違いが分かるような気がするが、何がどう違うとはっきり言うのは難しい。 重心の位置や移動具合、腕の位置や速度、感覚的には左右の足の親指の踏ん張り具合が利いているような気がするが、、、、、、、 ...続きを見る

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2005/02/07 21:07
トレーニング効果の減衰時定数
昨日、一昨日は駿河屋がゴルフ練習に熱中していた頃の話だが、最近は毎週末の練習場もサボり勝ち(・Θ・;)  前に読んだトレーニングの本にトレーニング効果の減衰時定数は約一週間とあった。 練習で憶えた体の動きは3日で半分、一週間でほぼ全て忘れてしまうのだそうだ。 従って、一週間に一度の練習では憶えてしまった動きを維持するのが精一杯で、新しい動作を身につけるには最低でも3日に一度以上の頻度で練習しないとダメだという。 ...続きを見る

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2005/02/06 22:08
歩測の練習
昨日、スタンスのチェックを書いていて思い出した。 歩測の練習。 会社の床は30cm角のリノリウムのタイルだった。3枚を1歩で歩けば、これ一歩で1ヤードの歩測の練習。もっとも、身長170cmの駿河屋がバッカバッカと歩くのは見苦しいので誰も歩いていないときの廊下でしかやれなかったけど、、、(;´▽`A`` ...続きを見る

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2005/02/05 20:20
スタンスのチェック
このBLOGを作って今日で2週間。 ゴルフに触れるの間遠くなったので、せめて頭だけでもと思って始めたが正解だったと思う。 というのは、、、、、 今朝、駅のホームでスタンスのチェックをしている自分を発見っヽ(`◇´)/ ...続きを見る

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2005/02/04 22:42
ショートパットの引っ掛け、押し出し…備忘3
アドレスの長過ぎ。 人間のイメージ集中力の持続は精々8秒だという。 決断して構えたら4〜5秒で打たねばイメージが薄れてしまう。 同じ姿勢を保てば保つだけ緊張も高まり、筋肉が硬くなり良くない。 芹沢の教え:首を伸ばせるだけ伸ばしてパットせよ。 ...続きを見る

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2005/02/03 22:34
ダフリ、トップ、ショーとパットのミス…備忘2
特に傾斜地でダフリが多いのは両手グリップの緩み。パットも同じ。トップの原因は打ち急ぎ。右ヒジはスイング中ずっと左ヒジより高い位置。 ...続きを見る

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2005/02/02 22:03
シャンク…備忘1
インサイドアウトに振ってしまうから。(アウトサイドインにシャンクはない) 足の(親)指の踏ん張りが足りない。腰が先に回りすぎて手が遅れる。 フルスイングの調子が良くて、ブンブン振り回してしまう時、その後暫く経った時に多い。応急処置は、思い切りアウトサイドインに振る。 ...続きを見る

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2005/02/01 21:57
教わることの難しさ
駿河屋は過去に3人の先生にスイングを学んだ。水戸のNプロに約一年、東海村のK女子プロに3年、相模原のYプロに1年。でも、K女子プロに教えて頂いたことしか身についていないと思う。 なぜか? 言葉で身体の動き方を伝えるのは難しいということだと思う。 ...続きを見る

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2005/01/31 21:22
パットは必ずオーバー目に
カップまでのラインを読むのではなく、40cm先までのラインを読んでストロークする事。これ、ラウンド開始時には意識しているのに、ホールをこなす毎に弱気・ショート目になり勝ち。ネバーアップネバーインはカップイン確率を上げる物理の事実ではないが、負け心理にならぬ為の重要な教えがとよくよく分かっているつもりなのだが、、、、、、( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/01/30 21:06
ワンパット狙い
一発で入れたいときほどラインに気が行く。 ラインに集中しすぎると距離(強さ)を忘れて大オーバー、大ショートの原因。 挙句の果てにはスイング途中でこりゃいかんとばかりに勝手に身体が反応し、引っ掛けたり押し出したり。 ...続きを見る

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2005/01/28 06:36
<ビシッ>か<バッコ〜ン>か
  スイングの目的はボールを目標地点まで運ぶ事。飛ばして止める。<もっと飛ばしたい>のはもちろんだが、リスクを顧みずただ飛距離を伸ばすことではない筈。飛距離の正確さと方向の正確さ、万一のミスの度合を小さくする事にあるはず。 ...続きを見る

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2005/01/27 21:29
ヘッドが走るということ
ヘッドが走るという事は、クラブが手首を中心に速く、滑らかに回転する事だと思う。この為にはインパクト付近で身体と手首の位置があまり変わらない(静止)状態になること、かつ手首に力が入らず、フリーであることだと思う。 ...続きを見る

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2005/01/26 21:14
パットの照準
練習マットでの2mは10発10中で入れられる。でも、グリーン上の2mは3発入れば嬉しい距離。 グリーンは平坦ではないし芝目もある、実戦と練習ではプレッシャが違うとはいっても違いすぎないか? パターマットは方向が定まっているのに対して、グリーン上では)狙う方向が間違っているのが大きな原因ではないか。 ...続きを見る

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2005/01/25 22:10
ティーショットでのクラブ
ショートホール以外はドライバーでティショットという単純さは捨てたつもりではあるが、、、、 ここで改めてホールの距離別攻略法整理。(up/dpown、ドッグレッグ、ハザードなどば別として、、、) ...続きを見る

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2005/01/24 22:19
イメージに良い悪いはない
イメージトレーニングの本を読んだ。身体の動きは目的志向。 箸でつかんで口に入れられるのは、本人がそうしようと思うだけのことだと。 箸の位置や角度、口の開け具合などは意識にない。むしろ意識するほど変になると。 イメージ通りの結果を目指して身体は勝手に動くのだと。 ...続きを見る

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2005/01/23 11:26
ダッファーの宿命
気のおけぬ仲間と一緒に芝生の上で一日を過ごすのは至福。 スコアやベット勝負も醍醐味だ。 コースで楽しく談笑したり、プレー後の#19ホールも楽しみだ。 ...続きを見る

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2005/01/22 22:10
あー、あー、只今マイクのテスト中
最近の週末はキャンプにかまけて、どうもゴルフがお留守になる。 このままでは、寄る年波とも相俟って、我が生涯の友であるべきゴルフもあえなく錆び切って朽ち果てるのではないかという恐怖感。 ...続きを見る

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2005/01/22 11:45

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