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zoom RSS テーマ「パット」のブログ記事

みんなの「パット」ブログ

タイトル 日 時
カトリン・ニルマークの教え
スエーデンの女子プロ、カトリン・ニルスマーク。 ...続きを見る

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2011/03/09 12:06
パッティングにもトップはある
田原紘の本に出ていた。 (1)パッティングにもトップはある。 パッティングのトップは意識しないことが多いが、意識すれば打ち急ぎやインパクト直前の減速が減るかもしれない。 逆に、変にループした感じでアレッと思っても良い球が出るのことがあるのはトップの間がうまく取れた時なのかもしれない。 ...続きを見る

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2011/03/07 23:06
パットのダフリ防止策
駿河屋は緊張場面でパットをダフることがある( ̄Д ̄;; 原因は腕の緊張とか、(結果が気になって?)右肩が下がるとかだろうが、ダフろろうと 思ってダフるわけではないのだから、ダフらないアドレスができるルーチンが欲しい・ ...続きを見る

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2011/02/24 13:02
ブルース フライシャーの教え
(1)パットした球がカップに入るのを見たいと思うのではなく、カップに入った音を聞きたいと思う。 ...続きを見る

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2011/02/24 11:53
Dave Stockton の教え
TVのラウンドレッスンのポイント。 ...続きを見る

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2011/02/14 21:39
パットの研究(3)…オリンピック
久しぶりの昔の会社仲間とのラウンドで大先輩がオリンピックをやろうというので乗った。 徹底した易しいアプローチ残し狙いが大成功し、結果は金1・銀2・銅1・鉄4で駿河屋の圧勝 v( ̄(∞) ̄) スコアはちょい不満85回と奮わなかったものの、パット数は何と28回!!  駿河屋の平均パット数33.5回からみて驚愕の結果だ(  ゜ ▽ ゜ ;)! ...続きを見る

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2009/04/04 10:12
パッティングの研究 (2)
味見として、昔使っていたPING ZINGで10回パットしてみた。 距離は2.5m。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/03/14 17:59
パッティングの研究 (1)
前にも書いたが、駿河屋は自他共に認めるパット下手。 ここ一年の平均パット数33.5をあと1〜1.5縮めて32〜32.5にしたいっ p(`O´)ノ そのためには、1ラウンドに1〜2回ある3パットを根絶するか、又は入れごろ外しごろの距離の1パット確率を上げるしかない。 ということで、2〜3mのパッティングの研究をしてみることにした。 ...続きを見る

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2009/03/13 22:23
パッティング(・Θ・;)
駿河屋はパット下手。数10cmはともかく、上り真っ直ぐの1mでも自信を持って打てない( ̄Д ̄;; 考えるにパッティングは読みと技術と自信の3点セット。 その1:読みはボールの軌跡を頭に描き、打つ距離と打ち出し方向を想定して仮想カップを定めること。 その2:技術は思ったとおりの方向に思ったとおりの強さで打つこと。 その3:自信は考えたとおりのパットを淡々と打つこと。 ...続きを見る

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2008/11/24 10:54
青木はB1型だと思う
いろいろなゴルファーのレッスン本の中で、数冊の青木の本は何度も読みかえしてきた。 教えるというよりは自分のプレースタイルを語っているのだが、真似が出来るところまでは行かないにしても、共感できる部分が多くて参考になるなぁと思っていたが、これ、多分、駿河屋が青木と同じB1型だからではないかと思った。 ...続きを見る

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2008/03/27 23:57
中村寅吉が亡くなった
中村寅吉が11日に亡くなったとニュースで知りました。1915年(大正4年)生まれで92歳だったそうです。 駿河屋より30歳しか上じゃないなので、若い頃からゴルフをやっていればもしや現役中村寅吉選手を見ることができたかもしれないが、現役引退されてからゴルフに興味を持った駿河屋としては、もう10年近く前に、伊勢原のゴルフ練習場で<今日は寅吉さんが来てるよ>と教えられて遠くからお姿を眺め、(やっぱり)小柄な人だなぁと実感したのが唯一のなま寅吉体験です。 ...続きを見る

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2008/02/17 11:39
弱気のパット克服案
前に何度も書いているが、駿河屋はパット下手。ただでさえショートなのに、ホールが進むたびにその傾向が強くなってしまう(-。−;) 昨日、ふと昔のスキンズマッチ仲間とのゴルフを思い出した。茨城にいた頃、ホームコースで会えば必ずスキンズマッチをやっていた仲間だ。 マッチプレーはホールごとに勝敗を決するので、ティーショットは慎重に、グリーンに近づくほど積極果敢に、グリーン上では大胆にならないと勝てない。 ...続きを見る

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2006/12/04 09:48
Scotty Cameronのスイートスポット?
 一昨日書いたが、この季節は軽いパターを使ってみようかと思って久し振りに玩具箱をひっくり返してみた。  出てくる、出てくる、懐かしい面々っ (*゜ー゜*) 10年以上前にエースとして使っていたPING Answer、打感が好きだったZing、Zing2、、、、など30本以上(^▽^;) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2006/10/03 22:44
砂を入れたグリーン
  夏が終わり、そろそろ冬支度のこの季節、芝の養生のためにグリーンに砂を入れるのはやむをえないと思うのだが、パットの感じが変わってしまうのは大変ですよねぇ( ̄Д ̄;;   曲がりが少な目になるのは良いとして、見た目より転がりが悪くなるのはパット下手の駿河屋には困る。   特に朝露で湿っている間は、転がっている間に砂がベルト状にボールに巻きついてしまうし、止まる直前にパタリと曲がったり(゜ロ゜;)   そんなこんなでショートを繰り返している間に、打つ瞬間に手が反応してパンチが入り、大オーバー... ...続きを見る

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2006/10/02 17:58
手首は身体の近くを通す
スイングの手首は身体の近くを通すのが良いと言われる。 腕が身体から離れるほど身体が開きやすい(腕が遅れやすい)ので押し出しスライスになりやすいということだと思うが、その他にも理由があるのではないかと思った。 ...続きを見る

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2006/08/04 22:03
パッティングでの手首
古い道具を整理していたら長尺パターが出てきた。練習してもうまくいかないので実戦には一度も使ったことがないままお蔵入りしていたものだ。 球を転がしてみたら、相当大きくストロークしないと距離がでない。 ...続きを見る

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2006/08/03 23:49
パットの軌道
前に書いたかもしれないが、パットの球の方向性は、99%インパクトの瞬間のパターフェースの向きで決まる。 パターの軌道がインサイドアウト(押し出し)でも、アウトサイドイン(引っ掛け)でも、フェースの向きだけで球の打ち出し方向が決まってしまっているので、パターフェースの向きが合ってさえいればOK。 理由は、パター軌道がフェース面に対して傾いている分だけ分力の法則で球の打ち出し速度が下がり、かつサイドスピンが掛かるのだが、球の速度が小さいので軌道が変わるほど効かないのだ。これは計算結果でも言えるし... ...続きを見る

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2006/07/31 17:05
パターについて
駿河屋はパターが大の苦手。 ひょっとして道具を変えれば('◇'*) という期待で、とっかえひっかえ、、 いつしか30本以上( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/07/25 22:59
どこを意識してパットの方向性を出すか
パターヘッドの方向性を合わせた後、どこを意識してパットの方向性を出すか。 駿河屋は長年、左手の甲を意識してきた。 左手の甲に目玉がついていて、これが常に目標を見ている感じ。 特に数m以上のパットはフェースを意識してヘッドを見て追ってしまうと頭や目が動いてしまいやすいが、手は見なくても良い。 ...続きを見る

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2005/05/19 21:22
寄せるパット、入れに行くパット
駿河屋のパットに欠点は多いが、最大欠点はチキンハートの大ショート( ̄Д ̄;; 数m以上あって一発で入ることなど奇跡でしかないパットでも、ラインを読んだり・素振りをしたりしている間に、寄せるつもりが入れなければならない気になって緊張し、大ショートしたり・引っ掛けたり・押し出したりの大失敗 Σ(=д=ノ)ノ ...続きを見る

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2005/05/09 21:54
パットのグリップの強さ
数日前、グリップの強さについて書いたが、緩いグリップを推奨する人でもパットのグリップは可能な限り強く握れ、指が白くなるほど思い切り握れと言っている。 そうしたほうが、手首が硬くなってパドルを使えなくなるので、型の回転角度だけで距離感が出しやすくなるということなのだろう。 でも、あまり硬く握ると、ダフッてしまいそうで恐い。 ...続きを見る

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2005/04/29 00:01
首を伸ばしてパットせよの教え
数年前に、テレビのレッスンで芹沢プロが言っていた。 可能な限り首を伸ばしてパットすると方向性が良いと。 試してみたら、なかなか良い感じだったので、今も意識して守っている。 理由は分からない。 軸がぶれにくいのだろうか (:D)─┼─┤ ...続きを見る

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2005/04/26 22:09
パターの方向性と距離感
パターのグリップは駿河屋は普通のオーバーラップで通してきた。 ただ、方向性をどこで意識するかはいろいろ試してみた。 今は左手の甲をフローまでパットのラインにのせ続けるようにしている。 こうすると、方向性は良いのだが、距離感がいまひとつのような気がしている。 距離感は、少しパドルを使ってパチンと打つ感じのほうが出る気がする。 ...続きを見る

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2005/04/25 21:58
パターヘッドの重さ
駿河屋はパターが下手で、あれやこれやと試している間に数がどんどん増え、数えてみたら30本を超えている(〃゜д゜;A ...続きを見る

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2005/03/31 22:49
パットの距離感
数年前、パットの距離感を養うために練習グリーンで1Y毎にティを挿してその距離を打つ練習を良くしたとき、面白い:実は全く面白くない:発見をした。 ...続きを見る

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2005/03/20 21:43
パターマットの目
練習用のパターマットにも目がある。 僅かな目なので分かり難いのだが、駿河屋のはほんの少しフックだ(〃゜д゜;A 2mで1cm位なのだが、これってボールの半径の半分。 これを大きいというか、小さいというか、、、、、( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2005/03/17 23:12
タッチ
パターでは距離感=タッチが一番重要だと思う。 ラインは当たり外れがハッキリしているので失敗が尾を引きにくいが、タッチミスは尾を引く。 特に強すぎてオーバーし、返しも外すが2〜3回あると、その後はショートばかりになる( ̄_ ̄ i) ...続きを見る

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2005/03/01 22:26
パットのラインは右目で狙うか、左目で狙うか
駿河屋は経験的に右目で少し後ろからラインを見てきたが、パットのラインはどちらの目で狙うのが良いのだろうか? 右半身は左脳、左半身は右脳が司っているので、左目-右脳に変えれば更に感覚が良くなるかもしれないと思って目の構造の本を読んでみた。 ...続きを見る

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2005/02/24 22:49
パットの方向性
数ヤード以内のショートパットの方向はインパクトの瞬間のフェースの向きだけで決まる。 パターの軌道がアウトサイドインでもインサイドアウトでも関係ない。 数十ヤードの超ロングパットの方向性は、殆どがパターの軌道で決まり、フェースの向きはあまり関係ない。 中間距離は、その中間。 ...続きを見る

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2005/02/22 22:10
パットは右手?左手?
パットのフィーリングは右手出だすか、それとも左手で出すか、それが問題 ( ̄д ̄)  駿河屋の距離感、タッチは右手が優れていると思う。 でも、方向は左手のほうがスクエアに引いてスクエアに出す感じがスムーズ。 正解は、どちら主導でもなく、左右の腕が一体となってスムーズに振子運動をすれば良いのだと分かってはいるが、なかなかそうは問屋が下ろしてくれない( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/02/21 22:59
パットの難しさ
パットは実に難しい。 家や練習場での2mの練習マットでのパットは強さ、微妙な芝目まで覚えているせいもあって、気楽に打てば百発百中というほど入る。 でも、10発連続して入らないとベッドに入らないと決めてやると、9発目や10発目にミスが出る。 20発で同じ事をやると、18発目はでは安定感で入るが、19か20発目で外してしまう( ̄_ ̄ i) ああ、駿河屋のチキンハート。 これが入らねば最初からやり直しだという不安感が手の動きを狂わせてしまうのだ。 まして、グリーンの上で、傾斜や芝目などのラ... ...続きを見る

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2005/02/13 23:03
デーブ・ペルツ
あまりにも入りすぎるのでゴルフルールを改正されて使えなくされてしまったペルツパターの発明者であるデーブ・ペルツ。 パッティングの本を書いているが、元NASA技術者だっただけに理論・実験がたくさん載っていて、エンジニアの駿河屋としては分かりやすい(*゜ー゜*) 彼の実験結果に<カップを約40cmオーバーする強さが一番カップインしやすい>というのが有った。 ...続きを見る

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2005/02/09 22:02
ショートパットの引っ掛け、押し出し…備忘3
アドレスの長過ぎ。 人間のイメージ集中力の持続は精々8秒だという。 決断して構えたら4〜5秒で打たねばイメージが薄れてしまう。 同じ姿勢を保てば保つだけ緊張も高まり、筋肉が硬くなり良くない。 芹沢の教え:首を伸ばせるだけ伸ばしてパットせよ。 ...続きを見る

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2005/02/03 22:34
パットは必ずオーバー目に
カップまでのラインを読むのではなく、40cm先までのラインを読んでストロークする事。これ、ラウンド開始時には意識しているのに、ホールをこなす毎に弱気・ショート目になり勝ち。ネバーアップネバーインはカップイン確率を上げる物理の事実ではないが、負け心理にならぬ為の重要な教えがとよくよく分かっているつもりなのだが、、、、、、( ̄Д ̄;; ...続きを見る

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2005/01/30 21:06
ワンパット狙い
一発で入れたいときほどラインに気が行く。 ラインに集中しすぎると距離(強さ)を忘れて大オーバー、大ショートの原因。 挙句の果てにはスイング途中でこりゃいかんとばかりに勝手に身体が反応し、引っ掛けたり押し出したり。 ...続きを見る

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2005/01/28 06:36
パットの照準
練習マットでの2mは10発10中で入れられる。でも、グリーン上の2mは3発入れば嬉しい距離。 グリーンは平坦ではないし芝目もある、実戦と練習ではプレッシャが違うとはいっても違いすぎないか? パターマットは方向が定まっているのに対して、グリーン上では)狙う方向が間違っているのが大きな原因ではないか。 ...続きを見る

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2005/01/25 22:10

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